| 第一期 |
100、美しい惑星
言葉と心を持つことを許された生き物が存在する場所。 |
99、ゆれる
心臓が止まるということは肉体が死ぬこと。でも、魂は死なない。
心臓は動いているのに心が止まるということは魂が死ぬということ。
心はいつでもゆっくり揺れていよう。 |
98、変わる
うまく言えないが、何かが終わった空気感だ。色の付いた眼鏡をかけたように。
街も人も変わっていないのに空気だけが変わった。体も心も軽い。 |
97、ギフト
準備が整えば沈黙を楽しみながら待つだけ。
瞑想が達すると降りてくるらしい。宇宙からの贈り物。 |
96、雲の祓い方
雲を祓う。妄想と煩悩という雲を祓う。
焦らず諦めず祓う。お天道様が曇らぬように。 |
93、花
土に根を張る花もあれば、水の中の泥に根を張る花もある。
どこに咲いても花は花。花は自分を見てほしいとは咲かない。 |
92、天国への道
自分がイメージする天国はターチャ・テューダーの庭。
今の自分の心は天国へは遠いようだ。天国への旅がスタートした。 |
91、ここに在るということ
私は私の中で天国も地獄へも行くことが出来るし、罪人にも聖人にもなれることを許されている。
ここに在るということは外側にそれを求めないと言うこと。 |
90、悲しみを見る
吹き上げてくる悲しみを感じた。感情は台風の氾濫した川のようだ。
その感情の流れに逆らわずいたら流れていたら岸にうちあげられた。
悲しみもどうやら終わったようだ。 |
89、地獄によく似た景色
突然、外側から恐怖がやってきた。体が震えて泣いた。
体に長い間蓄積されたものかもしれない。泣いたら心が軽くなった。 |
88、ありがとう
科学的な根拠は分からない。人に話せば幻聴と失笑されるかもしれないが。
私のエネルギーの変わり目に必ず助けてくれる声がある。
どこの誰とも分からないけど、ありがとうございます。 |
87、心
柳の枝のように吹く風に任せればいいのだ。
木の根は地面にしっかり根付けばいいのだ。 |
86、下りる
気持ちは、過去・現在・未来をいつも行ったり来たりする。
過去はすでに消滅した事柄。未来はまだ存在しない時間。
過去も未来も背負わずに一瞬間ずつ死んで、一瞬間ずつ生まれかわる。 |
85、信じる力
自分にはすごい力があることを発見した。
思い込みの強さだ。正しく使われた場合最強の武器になることに気づいた。 |
84、入れ物
世の中には肉眼で見えないものが沢山ある。
綺麗な入れ物に汚いものを入れてリボンをかければあけるまで分からない。
粗末な入れ物に美しいものをいれて木の枝にぶら下げていても人は目にも留めないだろう。
自分は、入れ物も中身も自分らしくありたい。 |
83、正直
やっと自分の心と感情が一つになってきたらしい。 |
82、人でなし
自分を脅かす人でなしがいる。そいつは外側からやってくる。
目を、耳を、口を塞ごう。心が開くはず。 |
81、2歩下がる
2歩下がった。リバウンドじゃない。1歩は進んでいるのだ。
立ち止まらず歩こう。 |
80、考えるな
どうする、どうすべきだを考えるな。
喉から出る声に答えなど無いのだ。心の奥から沸いてくる声を聴けばいい。
心の声が聞こえるまで待つしかないのだら。 |
79、知識を用意しない
いつも答えを準備しておくということは既製品の心。
冷や汗をかいたり泣き出したり無防備の心は強くたくましい知恵を身にまとう。 |
78、下りる
自分の闇をまた見つけた。
もし、それが暴走し始めたら、暴走に気がついたら下りればいいんだ。 |
77、中心へ戻る
戻れないときもあっていい。 |
76、中心へ戻る
はじめて振り子が中心へ戻った。
とても長く感じたがどんな感情も一日中続くわけでないことには気がついた。
|
75、中止へ戻る
激昂にまかせて行動したらば怒りの連鎖になった。 |
74、私のマーチ♪
誰もが口ずさめる歌の歌詞だ。「一日一歩/3日で3歩/3歩あるいて2歩さがる」。
もう言うまい、もうしまいと心に決め、決めた事すら忘れる頃にそれらをやらかす。
はっと思いまた心に決める。近頃はそれで良いのだと思う。 |
73、名前
人から名前を呼ばれると小心者のせいかドキリとしてしまう。
友人からの手紙に書かれる名前は幸せの記憶。
自分で自分の名前を呼ぶ。自分であることを確認するために。 |
72、種が割れる
厳しく寒い冬の間もその小さな体の中に葉や花を秘めて過ごす。
自分も、葉も花も実も秘めて厳しい冬を種のように過ごそうと思う。 |
71、楽しむ
孤独は喜びや悲しみを誰かと共に過ごしたいという気持ち。
沈黙は悲しみも楽しみも、分かち合える人が側にいない時には
自分ひとりで味わえる気持ち。沈黙を楽しむ。 |
70、不在通知
私の気持ちは常に外に向かっていたので孤独になった。
ある日突然、不在通知が届いた。
私の内側へ急ぐがずいぶん遠くまで来てしまったので
来たときと同じだけ時間が掛かるかも知れない。 |
69、一敗地にまみれる
緋色に燃えた怒りの馬車は悲しみの車輪がついている。
暴走して暴走して大木にぶつかるまで止まらない。 |
68、脱皮
心の中の箪笥を整理する。もう必要のないものを捨てる。
長い間手放せなかった習慣や言葉を入れ替えよう。
美しい言葉や楽しい出来事。癒しの時間。 |
67、哀しみの花
最近になっていろいろな未浄化の感情が吹きこぼれてくる。
突然、哀しくなって涙が出て。後付のようにいろんなことを思い出す。
それらは箪笥の引き出しにしまわれ二度と袖を通すことのない着物のように忘れ去られてしまうことだろう。 |
66、変わる
エゴの一つ「恐怖」が変わった。
恐怖の波が訪れた。よしっ、恐怖の中に入って行ってやろうと腹が決まると体の真ん中がずどんと内側に引き寄せられた。次の瞬間にはまるで浮遊しているような感覚に襲われ恐怖も消えてしまった。 |
65、無題
この画を何べん見ても目が回ってくる。 |
64、神様のテストがやってきた
神様のテストがやってきた。怒りがこみ上げて止まらなくなった。
自分は今不愉快なんだと認識できた。次に怒りの波がやってきたとき、
それを認識し中心に戻ることができた。 |
63、雲の切れ間
寝食忘れて感情に没頭してしまった。雨雲の向こうを見ようとし過ぎて
雲ばかりを見ていた。雲を見ていることさえ気がつかなかった自分に気づいた。 |
62、ものまね
沢山の本や沢山の人達から知恵を貰った。
そのまま記憶してるだけじゃものまねだ。
その知恵を使って経験したことが血肉になる。
人と同じ答えなどないのだ。 |
61、エゴ様、大暴れ〜!
「許す」は牛の胃袋のようだ。
何度も何度も租借し原因を思い出すたびに痛みを伴いその感覚も薄れてゆく
思い出してもなんとも感じなくなるまで繰り返す。
昨日、自分を許したのに。今日は昨日よりも自分が許せないでいる。 |
60、休戦日
どんなり楽しいこともどんなに辛いこともその出来事や感情が一生続くことがないと確信した。
戦いの渦中にいるときは終わりが見えず焦るばかりだか長丁場になると休戦があるということを知った。
侵食忘れて腹がよじれるほど笑って笑いほうけたらいままでの辛い時間なぞまるでなかったような気分になった。 |
|
59、エゴ様、ごきげんよう
やっと、マンダラシートにエゴを落とせるようになってきた。
私の中の鬼が出てきた。鬼は残酷な童話に出てくる木こりのような鉈で
そいつの鼻をそぎ落とし耳を落とし首を落とす。怒りの鉈を振り下ろす。
|
58、した事とされた事
人から言われた事やされた事に一喜一憂する自分。
これは自分がした事ではないのだ。経験ではない。
自分で決めて行動したことが経験としてカウントされるのだそうだ。
惨めさも情けなさも、うれしいことも楽しいことも、恐れずに経験してゆこう。
自分の経験してないことにとらわれるのはもうよそう。 |
57、野狐禅な一日
今日は自分の幸せだけを願って善行を行ってみた。
自分の幸せを願って表を掃く。自分の幸せを願って音楽を聞く。自分の幸せを願って食事をする。
自分が幸せになれるまで狐狸禅な自分を許す。 |
56、新しい考え方
過去の話と未来の心配をすることはやめる。今を生きるとは今の瞬間を見据えること。
過去と未来の不安はいらない。 |
55、光
人は体の真ん中に小さな光をもっているのだそうだ。
その光が本当の自分の姿。 |
54、楽しむ
怒りの時間を短くすれば楽しむ時間が長くなる。 |
53、リラックス
心がリラックスする方法をすっかり忘れてしまったらしい。 |
52、そぎ落とす
勝とうとするな。バカになれ。エゴをそぎ落とせば本当の姿になる。 |
51、小さな天使へ
いつも危ないところを助けてくれてありがとう。
ミカエルの青、ヨフィエルの黄、カミュエルのピンク、ガブリエルの白、
ラファエルの緑を集めた翼をあなたに捧げます。 |
50、揺れる、動く
自分は感情と言うものを勘違いしていたことが分かった。
自分が感動と思い込んでいたモノは本当はいくつあるのだろう。
揺れる、動くを意識してみよう。 |
49、味わうと言うことー喜怒哀楽
自分の闇を限定に味わうということを意識してきた。
味わうということに少しずつ慣れてきた。 |
48、続・味わうということ
今まで自分は辛抱だとおもっていたことが本当は我慢だったのではと思えてきた。
辛抱なら思い出しても辛くはないのだろうか。 |
47、味わう
最近、味わうということが少し出来るようになった。
感情を抑えるのをやめにして、思考が暴走してもあわてなくなった。 |
46、沈黙
悲しみの種類にもいろいろあって時には孤独を伴う時もある。
孤独と沈黙は違う。沈黙を味わい感じればいいのだ。 |
45、受け入れる
恐怖を感じても戦わない。受け入れて味わえばいいのだ。
惨めさや辛さを伴う時も受け入れ味わいつくせ。 |
44、心の声を聴く
決まっている予定を急にキャンセルしたくなる時がある。
一度決めたから、前からの予定だし。けど、心の声に従う。 |
43、哲学者になるな
冷静になり過ぎずに揺れを止めずに完璧にならずにいよう。 |
42、本物と贋物
外側から来る不安や恐怖が見せる世界は贋物。
自身の内側で創造したものが本物。本物目指すぞ! |
41、幸せの準備
不幸をえり好みするのは強欲だ。幸福をえり好みすることなく受けるなら
不幸もえり好みすることなく受けよう。
幸福しかない人生に幸福の意味はない。 |
40、嫉妬
人の持ち物をみるから嫉妬するんだ。人と自分を比較するから嫉妬するんだ。
魂だけみればみなそれぞれ個性的でどれも美しいのだ。
魂は比較できないのだから嫉妬する必要もないのだ。 |
39、エゴを落とす
人間のエゴとは「恐れ」なのだそうだ。本当の自分になるためにはエゴを落とせばいいらしい。
どうやって落とせばいいんだろう。どうやったら古い考えにしがみついた手を離せるだろう。 |
38、出来事
出来事とはただ起こること。それ以上でもなくそれ以下でもない。
自分の人生の中に起こり、去ったこと。ただそれだけのこと。 |
37、役割
何かに属していないと不安を感じたり義務感すら覚えるときもあった。
この時代に命を与えられ生きていると言うことが本当の役割を果たしていると言うことに気がついた。
|
36、ジコフザイ
ちょっと前までは自分の中に自分がなかった。
最近は自分の中に自分が在ると感じる。 |
35、怒り
ずるい相手にすぐむきになる。相手に自分の意見を通そうとし相手を追い込んでしまう。
自分はちゃんと怒れているか。卑屈になったり怖くて言いなりになっていないか。
外道になるな、私。 |
34、煩悩
どんな人にも108つあるという慾。まだまだ自分は嘘をついている。
嘘をついているのでなくて出ているのに気づいていないのかも。
|
33、女性
最近、女性は人生の中でいくつかの時間と顔を持つことを知った。
思春期のようなものとは別に来るべき時間があるようだ。
巨大な不安が台風一過のようにやってきて別人に変えてしまう。
小説の中の特別な出来事だと思っていたが本当は誰にでもある時間なのかもしれない。
|
32、言えない言葉
私には言えない言葉がある。以前は当たり前のように言っていた言葉だ。
よく知っているはずなのに言おうとすると思い出せず言おうとすると吃音になる。
頑固なのだ。無理やりに心も込めずにただ言ってみたら、言葉とともに嫌な気持ちも
消えてなくなった。闇がひとつ消えた。
|
31、自分を知った
自分には威張りたいとか尊敬されたいとかそんな慾があった。
馬鹿にされたくない、考えを否定されるのではという懼れがある。
それを知った。相手を否定せず尊重してあげればいいと知った。
|
30、知る
自分はいつも勝ち負けにこだわっていると気がついた。
目先の些細な出来事に一喜一憂する。後になってみてなんであんなにむきになったのか
不思議に思う。負けても自分の価値が損なわれることなどないと頭は知っているのに。
|
29、気づき
自分は、相手を思う気持ちよりも相手が自分をどう見ているかが重要だった。自分を知って恐怖がひとつ消えた。
|
28、見る
自分には劣等感があると認めることが出来た。
劣等感があることを知る。ただ認める。詮索も責めもせずに。
そして、人に劣等感を与えない努力をしてみようと心に決めた。
|
27、気づき
揺れてはいけない、顔に出してはいけない。怒ってはいけない。泣くもんか。
毒吐いて、人の思いやりの裏かいて、体壊して。
|
26、見る
与えること受け取ること。今の自分は、与えることとは奪われること。
受け取るととは傷つけられること。どちらも脅威だ。
|
25、見る
闇の淵に立ってみる。建て前やきれいごとの上澄みをゆっくりかき回せば本音が透けて見える。澱となって沈んだ感情を引き上げゆっくり浄化してゆこう。
|
24、見る
自分を見る。いい格好しいで、弱虫で、人の目を気にする奴。
醜くても卑怯でずるくてもそれも自分。
|
23、孔雀
ある方の本で孔雀は美しい羽を持っている。孔雀は蠍や毒性の強い虫を餌として食べる。
毒を食っても当たらずに全部自分を輝かせる栄養にしてしまうそうだ。私も孔雀を見習いたい。
|
22、涙の成分
涙の成分。喜び、感激、怒り、憎しみ、悔しさ、哀しさ。
|
21、似ている2つの模様
兄弟や家族は血がつながっていたり、一緒に生活してゆく中で似てくるというが顔や指の形が似ているのに、気持ちは同じじゃない。食べ物だった洋服だって好みも違う。
|
20、新しい時間
夜中の暗さよりも夜明け前が一番暗いと聞いたことがある。
今が一番暗い時間だ。夜明けのための準備をしよう。
|
19、炭になるか灰になるか
タイトルは青山二郎の小説の中の博徒の台詞なのですが。
この画を見たとき勝負を掛ける人の覚悟とか心意気みたいな迫力を感じました。
|
18、観音さま
不動明王に引き続きご神体シリーズです。観音様は手を合わせた者の悲しみを全部汲み取ってくださる自愛の神様だと知りました。不動明王はお父さん、観音様はお母さんのような愛を感じます。 |
17、不動明王
不動明王さんは悩める人の怒りや悲しみを拭い去り、
悪さをする奴等を改心させる神様だと知りました。
どちらにも幸せを授けてくださる神様に合掌。 |
16、万華鏡
子供のころ綺麗な柄のちりめんを貼り付けた万華鏡がありました。
これもくるりと回せば違う景色が見えるのかも。 |
15、たのしいイギリス
私のイメージするエリザベス1世です。
起伏の激しい人生を送られた女王様には可憐で女性らしくユーモアーのある人だったようです。
真ん中がリボン、黄色はゴールド、ピンクとグリーンはサンゴなどの宝石、小さなオブジェは手鏡を連想しました。 |
14、神さまの煤払い
体が硬くなると心が硬くなる。心が硬くなると頭に古い血が溜まって思考が狭くなる。
悪いことと知りながら悪いことをすれば細胞の水が濁る、これを穢れると言うのだそうです。
心は時々、曇ることがあっても煤を払って輝きを取り戻したいです。 |
13、奇跡
最初にこの画に十字架を見ました。色が入れば教会の窓。
宗教批判ではございません。私にはキリストに見えたのです。 |
12、玉
タイトルはギョクです。青磁の最高峰はあらゆる空、あらゆる海の色を表したものだそで、
私の心の中の空の色海の色を表してみました。 |
11、自己欺瞞
頭で画を考え塗りに入るのですが、時々、決めてなかった箇所に色を置いてしまうことが。
胡麻消せないほどはっきりつくので仕方なしに塗ります。不思議と結果は納得してしまうのです。
これで良いんだと思いたいのか本当に納得しているのか疑問に思うことがあります。 |
10、鏡
美術展のチラシに花鳥八画鏡を見ました。
古の鏡をどんな人が覗いたのか考えるとちょっとわくわくします。
神仏の政に使われたのか、后が化をするために覗いたのか。 |
9、ツバメ
なんとなく黒い部分がツバメを連想してしまうので。 |
8、dear
かわいい人。Dearってかわいい人って意味があると知ったので。
私の思うかわいい女性。まぶしさ、ダイナミック、にぎやか、刺激的。
それらを宝石を纏うように身に着けている人ってかわいい人だと思います。 |
7、…で、マンダラ
前回提出分で「自分はマンダラをちゃんと作れているのか?!」
迷いがあり、いろいろな方の作品を参考にさせていただき塗ってみた結果
こんな感じになりました。あまり悩まず考えず感じたままを塗って行こうと思います。 |
6、小春日和
秋晴れの空を仰ぐコスモスをイメージしたのですが…。
塗って行くうちに?この色はこっちかが良かったかなぁ、
え゛っ、ペンのキャップと実際に塗った色ってぜんぜん違う。
とどのつまり、しくじりました。 |
5、SECTIONALISM
辞書によると〜自分の縄張りに立てこもってほかの人の手出しを退ける行き方。
先日、小説「夜啼きの森」を読んで主人公の哀しい生き方が鮮烈さが私の頭と心に余韻を残しています。その、影響ですね。 |
4、父
自分の父親の好きなところ好きになれないところを表現してみました。
自分の好きなところと好きになれないところがやっぱり似ているなと思いました。 |
3、ネンゲミショウ
拈華微笑。私にとっては永遠のテーマです(笑)。
欲、怒り、不安、嫉妬などなど堂々巡りの感情をどうコントロールするか。
人間やってるって面白いです。。 |
2、夕明かり
夕焼けを表現してみました。昼と夜の間にはいろいろな色が混在していて
日々の生活の明暗のように感じます。 |
1、疑惑
自分の心を曼荼羅にたとえてみました。過去に、知人と衝突し、
相手の本当の気持ちを聞くことが出来ないまま疎遠になってしまいました。
自分でもどうしても許せない根深い部分があって、それをここに込めてみました。
塗り終わって気分がスッキリしました。 |