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 第一期
水鏡-232、水鏡-2

月の光が降り注ぎ、かすかな虹が光っています。
水面に虹が出るのは、油が浮いて少し汚れているから。
水の色もまだ、何となく暗いです。
でも、くっきりとして、前とはかなり違ってきているようです。

これは、5番目の「水鏡-1」と同じ図案です。
あれからどう変わったか、見比べてみるのは、おもしろいですね。
まだまだ変われそうで、どうなっていくか楽しみです。

迷路-131、迷路-1

新しく送っていただいたマンダラシートの一番上になっていたのがこれです。
まさしく、迷えるわたしの今の状態を表しています。
にぎやかな音と光、力強い植物に支えられた安らかな地を目指し、
そこへいたる「迷路」の外側にやっとたどり着いたところ。

よく見ると、迷路自体はあきらめたり投げ出したりしなければ、
それなりに通過できるもので、さっさと抜けてしまうのも、
好きなだけぐるぐると中を歩き回ることも、どちらでも選べる。

いずれにしても自分次第だよ、ということらしいです。

で、今は迷路の入り口に立ったばかりですから、
この中を通るとどうなるのか、
しばらく後にもう一度チャレンジしてみたい図案です。

踊れ、踊れ!30、踊れ、踊れ!

チープでレトロチックな遊園地の「コーヒーカップ」か、
はたまた、オルゴールのふたを開けると人形がくるくる踊り出す、からくり箱か。
めくるめく色彩の渦の中、時を忘れて踊り続けます。

できあがったマンダラから、穏やかな春の光、少し肌寒いそよ風を感じました。

闇の果実29、闇の果実

闇の中をくねくねとはい回る、謎の植物。
世界の中心を光が照らすと、この植物には、
実がついているのだとわかります。

光などなくても、実はもとからここにあるのですが、
これらの実は熟してもかぐわしい香りを発することがないので、
光がなければ、実があることに誰も気づきません。

光が消えれば再び、ひっそりと闇に沈むのです。

この実は、わたし自身のような気がします。
そして、光は・・・この光が「世界」を照らす日は・・・
また、来るのでしょうか?

なんだか、「黒」を徹底的に塗りたくりたくなって、
黒いところから塗り始めました。
そこまで終わってしまっても十分きれいだったのですが、
やはり、「未完成」な感じがして、
結局、色を塗って「仕上げて」しまいました。

心の中に降る雪28、心の中に降る雪

ここ数年、雪の少ない冬が続いています。
もともとこの土地の生まれではないこともあり、
雪に対しては面倒だと思うよりは憧れの気持ちのほうが大きく、
雪が降り始めると、ちょっぴりわくわくしてしまいます。

でもなぜか、最近は、雪の降る様子を眺めていると、
なぜわたしはここにいるのだろう?
何のために生まれてきたのだろう?
と、思うことが多くなりました。

何かの約束を忘れて果たせないでいる、とか、
待ち合わせに遅れてしまった、とか、そんな感じがするのです。

約束を忘れてしまい、待ち合わせの相手もいなくなったのなら、
もう、これからは、自由に歩いて行ってもいいような気もするのですが・・・。

この先どうしたらいいか迷っている、不安な気持ちが、
暗い色合いとなって表れているようです。
そして、心の中にしんしんと降り積もっていくのです。



図案を見て、こんな感じの色で塗ろう、と思っていたのとは、
かなり違う色合いになりました。
漠然とした不安を反映しているのか、暗く、重く、冷たいです。

でも、これだけきれいに仕上がった、ということは、
もう、どろどろした部分は消え去ってしまったか、
隠れて出てこないだけなのか?
隠れているなら、そのうち出てくると思うので、
待ってみようと思います。
(少し、余裕が出てきました。ふぅ・・・。)


異質なもの?27、異質なもの?

花は好きだけど、なんだか、わたしらしくない!と感じて、後回しにしていた図柄です。どういうわけか、見れば見るほど違和感があるので、どうせなら、と、普段あまり使わないような色で塗ってみようと思いました。使う、と決めた色を並べて眺めてみると、まるで、メイク用化粧品の色見本みたいで、やっぱり異質だ!と思いました。(口紅以外の化粧は、自分ではしませんし、それも、今まで1度しかしてもらったことがありません。)

ところが、出来上がりは、昔好きだった「クイズ タイムショック」のオープニングタイトルみたいになって、どこが”異質”だと思っていたのか、わからなくなってしまいました。どんなに異質なものからでも、自分の気に入るようなものができるとは!
新しい発見です。

乗り越えるために26、乗り越えるために

薄闇の中に浮かぶ、極彩色のピラミッド。
今の”課題”を乗り越えるためには、この頂上にたどり着かなければな
らず、頂上にたどり着くには、迷路のように組み合わされた階段を昇っていかなければなりません。

上から見ていると簡単そうですが、実際にここへ降り立ってみるとどこへ足をかけてよいかわからない。

今わたしが生きている人生も、こんな感じなのかもしれません。

見るなの扉25、見るなの扉

まん中の花のような部分が、ぐるぐる回すと扉を開けられる取っ手に、まわりのだ円が扉を見張っている目のように見えました。
”見るな”と言いつつ、この扉、一部(三角のところ)がガラス張りになっていて、向こう側の景色らしきものが見えています。

扉の向こう側からは、「おいで、おいで」と呼びかける声が聞こえ、光が差し込んできてとても明るいのに、この扉自体をじっと見たり、扉を開けて向こう側の世界へ行ったりするのは、自分にはふさわしくない、「禁じられたこと」のような気がしています。
パッと見たところ、特に違和感はないのですが、自分が禁止しているんですね。
いつか、「向こうに行ってもいいよ」って、認められればいいのですが、まだ、その「時」ではないみたいです。

・・・この「時」、いつどんなときに来るのか、楽しみ半分、怖さ半分、の気持ちです。

乗り越えるべきもの24、乗り越えるべきもの

不連続な曲線が光を放ちながら行く手をさえぎっています。
今より進化(あるいは深化)するには、これらの障害を乗り越えて行かなければならないようです。

でも・・・

それって、本当に乗り越えなければならないのか、塗り進めていくにつれ、疑問に思えてきました。こんなにすき間があるのだから、その間を通り抜けたり、どうもふさがっているのは外側の円の中だけのようなので、その外側から回り込んだり・・・
向こう側へ行く(進化する?)のが目的ならば、経路はどうでもいいのではないかなぁ?

それとも、「ここを乗り越えること」も、目的に含まれているのか・・・?

明るい色合いは、”まぁ、あまり深刻に悩まないで”ということを伝えているようなのですが、はたして?

何が起きても知らないよ23、何が起きても知らないよ

どうもこれは、何かをふさいでいる扉のようです。
先住民が何かをこの後ろに隠してまじないをかけたような・・・。
不用意に触ると、よくないことが起こるのです。
でも、「何か」が必要になる「時」が来たら、
この扉は勝手に開いて中のものを放出しそうな気がします。

この扉・・・わたしの心の中にも、あるみたいです。
どんなときに開かれるのでしょう?

こころの底にあるもの22、こころの底にあるもの

あの、暗いもの(前のマンダラ)で満ちていた心の底に、
こんなに明るくきれいなものがしまってあったとは、驚きです。
よどむことなくすらすらと塗り上げてしまいました。

でも、上に置かれていたものが相当に重かったようで、
なんだか、光の加減で折れ目がついているように見えます。
そうやって見ているとこのマンダラ、
何枚もの切り紙・折り紙が重なってできているようにも見えます。
同じものを紙で作ってみようかな?
○○工業株式会社21、○○工業株式会社

このマンダラを見ていたら、なぜか、
初めて正社員として勤めていた、
田んぼの中の小さな会社を思い出しました。
社会人として必要最低限のことは、
ここで身につけさせてもらったのだけれど、
ここは長居する場所じゃない、と入社3日目で気づいて以来、
現在の勤務先を紹介されて採用が決まるまで、
出口の見えないトンネルに放り込まれたような気がしていました。

今から思えば、この会社に在籍していた11ヶ月に、
辛いことが集中していたこともあり、
この頃のことは封印してしまっていましたが、
まる10年熟成されて、いい思い出になったようです。

収穫祭20、収穫祭

おいしそうな木の実を囲んで楽しげに笑う人々が現れてきました。
まさに、「収穫祭」という感じの雰囲気です。

これは、比較的迷わず、しかも、
白いところがあまりないのに、短時間で塗れました。
また、塗っていて、とても楽しかったです。
「しがらみ」の苦しさとは、正反対。
勝手に手が動いているような、不思議な感覚がありました。
しがらみ19、しがらみ

ガチガチと鳴る金属製の知恵の輪のような印象を持ちました。
しばられていると不自由で辛いんだけど、
全くの自由になってしまうとさびしいような。

塗っている間に、「つかず離れず」という言葉が浮かびました。
でもどのあたりが適当なのか、見極めるのは難しいですね。
特に、家族との関係は、苦手だからと逃げるわけにもいかないだけあって、
本当に難しいです。

黒い部分は、それを表しています。
18、It's show time!

なぜだか、薄暗いテントに覆われた空間で色とりどりに光る、サーカスのスポットライトを連想しました。
暗い客席で、ライトに浮かび上がる出来事を、驚きを持って見つめています。
しかし、そんな時間はあっという間に過ぎ、テントを出ると一見平凡な"現実"が待ち構えているのです。

今回は、はじめは順調だったんですが、いろいろな邪魔(?)が入り、3週間以上もかかってしまいました。一番時間がかかったのは、外の茶色。中の黒いところまでは、塗る、と決めたら一気に塗れたのですが、茶色を塗っている間は苦しくて、休み休み・・・。この間、現実離れしたことが続いていたからなのか、「平凡」であることを、実は嫌っているのか・・・?
片頭痛の予感17、片頭痛の予感

この図柄を一目見たとき、中の輪の交わっているところが、
変にピカピカ光って見えました。
片頭痛の発作の前には、そんな「光る点のようなもの」が、
目の前でちらつきます。
少しめまいがすることもあり、
まさしく、このマンダラのような感じです。
海辺にて16、海辺にて

ゆらゆらゆれる波の彼方から昇る朝日。
雨上がりの水平線の彼方に現れる虹。
母なる自然の大いなる営み。

虹の向こう側は、明るく穏やかな世界でした。

なす提灯がつくる虹15、なす提灯がつくる虹

ほんとうは、このマンダラに描かれているのは、「何か丸いものの上で座禅している人」なのでしょうが、なぜかどうしても、「なす提灯」に見えてしまって・・・。
見えたそのままを、塗ってみました。
ほの暗い部屋を照らしているなす提灯のやさしい光で虹ができました。
部屋の中の虹の向こうには扉があり、部屋の外の虹の向こうにつながっています。
虹の向こうは・・・何でしょう?
まだ分からないので、そこは少し暗い色になりました。
闇に咲く花14、闇に咲く花

心の中の影の部分にひっそりと咲いている花です。
後ろから少し光が当たっていて薄明るくなってはいますが、
ここが完全に明るくなってしまうと、
この花は生きていくことができないのだと思います。
調和-影13、調和−影

元型DVDが届いてから、自分自身の「影」に着目しています。
今回は、その影をマンダラに表現してみることにしました。
わたしの影は、少しの光と調和して存在しているようです。

それは君が女だから12、それは君が女だから
なぜだかずっと、自分が女性であることに少なからぬ違和感を持ち続けていました。
だからといって、女性であることがいやだとか、男性になりたいとか、思ったことも、ないのですが・・・。

一方で、どんなに辛いことがあって、眠れなかったり食べられなかったりしても、わたしのなかの女性である部分は、そのリズムを止めることがありませんでした。

なぜだろう? と、心の中に問いかけたとき、返ってきた答えが、「それは君が女だから」、です。
当たり前といえば、当たり前すぎる答えですが、もっと、こころもからだも大切にしなきゃなぁ、と思いました。

このマンダラの形は、そんなことを思い出させてくれました。

葛藤の構造11、葛藤の構造
単純そうな図柄なのに5日がかりでした。
一見明るくて派手な色遣いなのですが、心の中はどよ〜〜んとしていて、苦しくて、休み休み塗っていました。

気分転換に、並行して他のを、とも思いましたが、実行する気力も起こりませんでした。

これは、もしかすると、「影」なのではないか、という感じがします。

なぜか、塗っている間はあんなに苦しかったのに、できあがったとたん、すごく楽になりました。
それがとても、不思議です。

解放10、解放

真珠のような白い粒が、心の中に浮かんで、
表面へ昇りながら消えてゆきます。
これを塗っている間ずっと、
ここしばらく悩んでいることが意識に昇ってきており、
そのことから解放されたい、という思いが現れたようです。
命の祭り9、いのちのまつり

「まつり」は、「祭」でもあり、「祀り」でもあります。
猛り狂うものが、祭の熱気と共に昇華していきます。

なんだか塗っているうちに、体がぐるぐるしてきました。
今もちょっと、体がが揺れています。
万華鏡8、万華鏡
心のおもむくままにぬりぬりしてみました。

途中、「ややっ、これは失敗か?」と思うような段階もありましたが、できあがってみると、華やかさの中にも落ち着きのある色合いになったと思います。
普段は、あまりこんな色遣いはしないだろうなぁ・・・。

万華鏡のように思いがけない色と形が現れて、驚いています。
おっと、真ん中に驚いたような目が・・・。

睡蓮7、睡蓮

なんか、植物っぽいなぁ、と思って塗っていたら、
すっきり白い花と、ピンクや紫などの派手な花が現れました。
まるでいつか植物園の温室で見た、熱帯スイレンのよう。

大きな丸い葉を水面いっぱいに浮かべて、ずいぶん気持ちがよさそうです。

目覚め6、目覚め
真ん中の人のシルエットは、目指すべき人か、導いてくれる人か・・・
とにかく、わたし自身では、ないようです。
今いる世界は、この人の下に広がるほの暗い世界。
ここは、混沌として濁っています。
そこへ小さな窓を開いて、「めざめの光」を取り入れ、
色とりどりの世界が周りにあることを示してくれています。

いちばん外側を取り囲む、針葉樹のような緑色は、この(色とりどりの)世界が、混沌からすくい上げられた清浄なものであることを、白い色は、ここへは望めばいつでも出入りができる、ということを、それぞれ表しています。

水鏡15、水鏡-1
こころの中にある泉。
わき出す水が波紋とともに広がっていく様子。
どこかから金色の光がさし込み、泉の中心と波紋を浮き出させている・・・
というイメージだったのですが、塗ってみたら思ったより色が濃くて、泉というよりは沼のようになってしまいました。
中からワニでも出てきそうです。

なんだかこころの中の暗ーい部分が吹き出してきたような感じ。
浄化されるまで、まだしばらくかかりそうですね、これは。
でも、真ん中の「光」の部分が、おいしそうな半熟ゆで卵のようになったので、ちょっと希望が持てるかな?

浄化が進んで水が澄んできたら、またチャレンジしてみたい図案です。

秩序4、秩序
この、とんがった形は、何となくイヤでした。
近づきがたい感じがして・・・。
後回しにしようかとも思ったんですが、なんとはなしに眺めていたら、「カシーン、カシーン」と、金属の細い棒を打ち鳴らしているような音が聞こえてきました。
そして、頭の中でバラバラの金色の棒が「カシーン、カシーン」と音を立てながら、星形に組み合わさっていくのがイメージされました。星形が崩れないように、細い金の輪と、太い銀の輪で二重に包むと、金の花(なんか、警察のマークみたいな感じ)の中から銀色の光がほとばしり出るのです。

本当は、金・銀・銅など、メタリックな色を使った方が、イメージにぴったり来るのだろうとは思うのですが、そこは、カラーペンによる表現の限界。
いつか、そういう色の画材が手に入ったら、もう一度やってみたいです。

はじめのうちずいぶん悩んでいた割には、あまり時間もかからずに、すっきりと、完成しました。

君を見ているよ3、君を見ているよ
送られてきたシートの中でも、かなり気になっていた1枚。
◎のところが、どうしても目に見えて。

目は、「早く瞳を入れて、ちゃんと君を見られるようにしてほしいよ」と
静かに語りかけてきました。
決して邪悪なものではなく、理知的な、わたしより少し年上の男性の目のようです。
この人がどんな人なのか、まだ分からないし、実際に会ったこともないけれど、近いうちに必ず会えるような気がします。

真ん中の花のような形は、わたしの魂。
光を中に宿しているけれど、それを外に表すのをためらっているような、それでいて、中の光に気付いてほしいような、複雑な胸中を表しているような色遣い(黒と黄色)になりました。

そんなわたしをつかず離れず見ているのが、周りをぐるりと取り囲んでいる目。
でも、目も何か少し戸惑っているような感じです。

今回は、微妙な心境を表現してみたくて、同系の多色遣いを試みました。
写真に撮ったら、緑〜青緑〜青〜青紫〜紫の色の違いが分かりにくくなってしまいました。
実物をお見せできればなぁ・・・。

愛の輪

2、愛の輪
この図案を一目見たときの印象は「愛の輪」。
1枚目を塗るとき、どちらにしようかと迷っていたのは、これでした。

色を塗りながら、「愛は与え、受け取るもの」という言葉が浮かびました。
わたしは与えようとするばかりで、受け取ろうとしないことが多かったな、ということに気付きました。
そのくせ、わたしのことをうまく受け止めてもらえないのはなぜだろう?と悩んだりすることがあったりして・・・。
わたしみたいな者が「受け取って」よいのか? と思っていたせいです。
これからは、与えられたものは、なるべく素直に受け取ろう、と思いました。

今日は、雑念が浮かぶこともなく、色を塗ることに集中できたと思います。

制御1、制御
送っていただいたマンダラシートを1枚ずつ眺めていたら、いちばん上に載っていたこの図案が「わたしが一枚目!」と、言っている気がしたので、これを最初に手がけることに決めました。

他にも、これにしようかな? と思ったのがあったのですが、それを手に取ろうとすると、「だめ!わたしが1番目なの!」と言って、選ばせないように仕向けるのです。
その日は色を塗る作業ができないことが分かっていたので、なだめるのに苦労しました。ちゃんと「1枚目にしてあげるからね」と言い聞かせ、約束して、ようやく落ち着いてくれました。

タイトルは、色を塗っている最中にふと思い浮かびました、
どちらが「制御」しているのか、されているのかは、まだよく分かりませんが・・・。

色を塗っているとき、はじめのうちは、ヘンな雑念が次々に浮かんで、なんだかはみだしそうでドキドキしながらやっていたのですが、どんどん進めていくうちに色を塗ること自体に集中していきました。

そういえば、幼稚園のころ、自分で書いたでたらめな形を適当に区切って色を塗る、という遊びに熱中して、幼稚園の「お絵かき帳」に、1日に何枚も何枚も描いていたのを思い出しました。
年度替わりで持ち帰ったお絵かき帳のそのページを見て、母はびっくりしたようです。







 

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