
蠢く
普段外に表している、明るくて子供っぽい、純真で楽しい雰囲気ながらも、タイトルにある通り、そのままでは収まらないエネルギーが感じられます。 |

縛
最近あったあるトラブルに関して、自分を縛り守っている外側の赤と黒と、内側の輝く自分が描かれました。内側の輝きは「もう少し明るくゆるめてくれ」と言い、外側の「縛」は「大丈夫か?」と気遣っているのだそうです。 |

光
いくら縛があっても、止めようもなく輝きいずる光。闇の中でほのかにに、暖かく、しっかりと輝いています。量ではなく質的な強さを感じます。一作目の右下の黒白が、これに発展したのかもしれません。 |