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うすさまのお札、2枚セット
税込み価格 5,460円

うすさまってなんですか?というかたは、下へスクロール、または→うすさまのお話
この色紙は、トイレの左右や前後など、二カ所に貼るといいです。
あるいは、一枚を誰かに差し上げるのもOKです。
下の写真は、奈良の生駒山の宝山寺にまつられているうすさまにご挨拶とお礼に行ってきた写真です。 |
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皆様こんにちは。うすさまのお話は、まゆみんからです♪
トイレの神様は、金運・財運の神様だって、皆さん知ってました?
風水でも、玄関とトイレはきれいにしときなさいって言われていますよね。
それには、こういうわけがあったんです。
家が建つと、最初に入ってくる神様は、一番広いお金のかかっている部屋に、
次の神様は2番目のいい部屋に、、、
と順番に神様が入られるわけですが、
金銀財宝などの重い荷物を携えて来る神様は、一番最後に遅れてやってきます。
そこで、残っている一番小さい部屋、トイレにお入りになるのです。
それがうすさま明王なのですね。
うすさま明王は本来男の神様として描かれているのですが、
ビューティーエッセイでおなじみのまりあさんが
「うすさまが美しい女の神様だったら、もっとお部屋(トイレ)を美しくしてあげようという気になるのでは」
と思い立ったのです。
「最近は顔が綺麗でもトイレは汚い方がいます。
開運と快便をかけて、みなさんにトイレの大切さをおしらせしたいです。」
その想いに同意したフェアリーブルーから依頼を受けた私、まゆみんが絵を描くついでに調べたところによると
なんと、日本の金運の神様も、トイレにいるのです。
しかも、なんと、こちらは美しい女神様だそうです。
まりあさんの想いは、日本の神様と繋がっていたのでしょうか。
そこで! うすさま明王のおふだをトイレに飾り、毎日トイレ掃除をやりましょう。
「金運がよくなる!」と下心丸出しでもかまわないそうです。
ポイントは、楽しみながらわくわくしながらやること♪
それと、トイレのふたは用が済んだら常に閉めておくこと。
悪い運が入ってこないように。いい運が逃げていかないように。
フェアリーブルーのおふだにも、いずみさんの字で「トイレのふたを閉めましょう」と入っています。
大金持ちのおうちのトイレは、どのうちであろうといつもふたが閉まっている、きれいだった、という調査結果があります。
ビートたけし氏も、ロケ先の公園のトイレや、自分が使った隣のトイレまで掃除していたとか。
そしてお札に書いてあるうすさま明王の真言「オン クロダノウ ウンジャク ソワカ」と唱えながらトイレ掃除すれば完璧!
みんなでやれば、日本の景気もよくなるかも。
ちなみに私は、遠出の時のコンビニのトイレ、レストラン、公衆トイレでも、スーパーのトイレでもやっています。
「ここの収入のいくらかが、私の財布に入るのね〜」と妄想しながら。(≧∇≦) キャハハ
まゆみさん調べ「うすさま」についての情報
トイレの神様
天使ネットも引用に使われているページ
金勝要神(きんかつかねのかみ) 女神だった?
≪潜在意識!マーフィーの法則≫
トイレ掃除で金運がつく
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関東の三大師 佐 野 厄 除 大 師/佐野水子地蔵尊安置(公式ホームページ)より
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烏瑟沙摩明王(うすさまみょうおう)
昔から不浄除け(ふじょうよけ)の神様として、手洗所(トイレ)に祀られ厠(かわや)の守護神(守り神)とされているのが烏瑟沙摩明王様(うすさまみょうおう)です。
烏瑟沙摩とは「ウッチュシュマ」というインドの名をそのまま漢字に写したもので、訳すと不浄金剛(ふじょうこんごう)、穢跡金剛(えしゃくこんごう)などとなります。不動明王様(ふどうみょうおう)、金剛夜叉明王様(ごんごうやしゃみょうおう)の変化したお姿といわれていますが、金剛夜叉明王様が心の不浄(けがれ)を取り除くに対して、烏瑟沙摩明王様は物の不浄を取り除く徳(力・法力)をもっています。
烏瑟沙摩明様の徳(力・法力)をつたえる次のような話があります。
お釈迦様が涅槃(ねはん)に入ろうとしたとき、梵天王様(ぼんてんおうさま)は遊びにふけって見舞いに来ようともしないので、お釈迦様のまわりの人々が使いを出して呼ぼうとしましたが、梵天王様が自分の回りを不浄なもので囲んで近寄らせないので、そこで烏瑟沙摩明様が迎えに行き、術(法力・ちから)を使い不浄物を大地に変え梵天王様をつれてきました。
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PIICATS FAMILY ホームページより
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烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)
烏枢瑟摩明王(ウッチュシュマ)はどちらかというと民間信仰の中で生きている仏様で、不浄のものを除く力があるということから、しばしばトイレにこの明王の名前や姿が描かれています。
本来は火の神で、火の力で汚れたものを浄化するのではないかという指摘もあるようです。
五大明王の中で金剛夜叉明王の代わりに祭られることもあります。
主に目に見える不浄を取り払う尊格として有名で、神社や寺院のトイレなどにこの尊の御札が貼られているのを見受けられます。別名「不浄潔金剛」と呼ばれることもあり、その為禅寺などで特に大事にされてきました。
烏枢沙摩明王は産褥の穢れや枯木の精による障害、毒蛇の害、悪鬼の祟りなどを取り除く
仏様です。金剛夜叉明王が穢れた心を食べ尽くして取り除く仏に対して、烏枢沙摩明王は
穢れた物を食べ尽くして取り除く仏であるために同一視され、天台宗では不動明王・降三世明王・軍荼利明王・大威徳明王・烏枢沙摩明王をもって五大力明王とし、真言宗(東寺派)では烏枢沙摩明王の代わりに金剛夜叉明王を奉り五大力明王としました。
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