病院との付き合い方を考えるために

病院との付き合い方

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

以前からうすうす感じていたのですが、
最近また感じている事があります。

フェアリーブルーに縁ある方は、
比較的「お薬を飲みたくない」傾向の方が多いようです。

普段から市販の薬もあまり飲まないとか、
風邪のようなら病院にはいかずに、寝て治す、

というお話をよくお聞きします。

嬉しいです(^▽^)/

医療というものの持つ闇を無意識に感じて、
なるべく近づかないようにされているのかなぁ、、

と思いました。



だから今回の公開講座「ワクチンの真実」も、
どうせ打たないから参加する必要はない。

と考えていらっしゃるのでしょうか??

それならそれでいいのですが、
ワクチンを巡ってどんな事が言われているのか、
どんな考え方があるのか、

知っておけば、半ば強制されたような時に、
きちんと「いりません」と言えるでしょう。

家族のメンバーが病院好きだったり、
注射やお薬大好きだとしても、
相手に伝わる言葉で、自分の意見が言えるようになります。

病院に全く行かない、というのは無理だし、合理的ではないと思うのですが、
病院との付き合い方は、私たちがしっかりと主体的にならないと、
医療の闇のベルトコンベアーに乗せられて、
一丁あがり~
になってしまいます。

というわけで、
一度ちょっと勉強しませんか?

では。