誰かの意図が作ったに違いない「12角の石」

12角の石

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

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「虹のマチュピチュ」
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お伝えしたい事は全てお伝えしました。

とカッコよく言いたいのですが、

実は、調べれば調べるほど面白い話が出てきて、
まだまだ書き足りませんっっっっ

それらは、帰ってきてから写真と一緒にご報告しますね。

一つだけ。

世界中には「巨石文明」と呼ばれるものがいくつかあります。
去年のイギリスの「ストーンサークル」もそうですし、
もう少し前に行ったエジプトの「ピラミッド」もそうです。

ピラミッドは中南米にもたくさんあり、
今回のマチュピチュはピラミッドではありませんが、
不思議な石の遺跡があちこちにあります。

そのほか、イースター島のモアイ像もすごいです。

そして今回行くペルーには、
有名な「12角の石」とか「14角の石」という石組みがあり、
薄いカミソリの刃も挟めないほどの緻密さで組まれています。

それも、そういう石組みがずーっと続いている。

こういうものは、「人の手」が作ったのではなく、
「誰かの意図」が作ったに違いない、と私は思います。

何かをしっかりとまっすぐに意図する力で、
物質を現実化したのでしょう。
そういう事が普通に出来る人達、
そういう事がふ通に出来る時代が、
あったんだろうな、、、、、という気がします。

巨石文明の多くは、きっとそういう能力を使ったに違いない。
と勝手に思っています。

写真、写してきますね。

では。