家庭の常備薬、アラスカのオーロラハニー

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アラスカからの贈り物、第一弾です。

ハチミツ〜♪ 極上のハチミツに出会いたい〜
と願っていたら、出会ってしまいました(^-^)V

地球規模で極上のハチミツです。

真ん中の大瓶のはちみつ、食べかけでごめんなさいm(_ _)m
写真を写す時に、新品が間に合わなくて、自分のを写しましたm(_ _)m

ハチミツなんてどこにでも売っていますが、これはそんじょそこらのハチミツとは違います。
ハチミツを選ぶ時の絶対必要条件は、これです。

ハチミツを選ぶ時の絶対必要条件

1、非加熱であること 
大型の容器にハチミツを採取して、そこから瓶詰めにする時、固まっていると瓶詰めにできないので溶かします。
この時にハチミツの温度が上がると、微量栄養素が壊れてしまうのです。
ハチミツは40度以上に加熱されると、生きた酵素がだんだん死んでしまうので、単なる甘味料になってしまいます。
ご自分で固まったハチミツを湯煎で溶かすときには、お湯が60度以上にならないようにしましょう。

2、水あめなどがはいっていないこと
早く製品にしたくて急いで収穫したハチミツは、熟成されていないので水っぽい。濃度を上げるために水あめや「人工転化糖」を混ぜたものは偽物。
かさましのために水あめを加えているものもある。
だが、表示の義務がないために「加糖ハチミツ」も「加熱ハチミツ」も瓶を見ただけでは分からないのです。
天然ハチミツ、などという言葉を信じてはいけません。

というわけで私はここ数年、絶対必要条件を満たした上で、美味しくて使いやすいハチミツをずっと探していました。

そしてついに出会ったのが、この「オーロラハニー・白夜ブレンド」です。

オーロラハニーは何がすごいのか

オーロラハニーは、もちろん「絶対必要条件」を楽々クリアしています。
そういうハチミツは、実はあちこちで見つかります。
しかももっとお安く。

でも、普通に私たちが手に入れられるハチミツとは全く違うのです。
これを見つけて味見させてもらった時の感動を、私は忘れられません。

1、エネルギーの鮮烈さ

口の中にハチミツを含んだとたん、口中、そして身体中に鮮烈なエネルギーがパーーーーッと広がりました*\(^o^)/*
もし私にエネルギーの微細な色合いが見えたとしたら、
鮮やかだけれどとても優しいたくさんの色の粒が、キラキラ輝きながら一斉に飛び出したように見えたでしょう。

一瞬で全身のエネルギーが、元々の自分のエネルギーに変化したような、そんな感覚でした。

これが、このオーロラハニーから私への自己紹介だったのだと思います。
オーロラハニーのエネルギー体が私に「あなたが探しているのは私よ」と教えてくれたのでした。
そして私は一目惚れならぬ、一口惚れしたのでした。

2度目からは残念ながらそんなに強烈な体験はありませんが、それでも確かに他のハチミツにはない、エネルギー変化を感じます。

では具体的に、オーロラハニーの素晴らしさを見ていきます。

2、環境汚染に全く縁のない、アラスカの内陸部で作られている

このオーロラハニーはアラスカ第二の都市フェアバンクから、ハイウェイを内陸にさらに3時間以上走らせ、
さらに道なき道を1時間ほど進んだところにあるコミュニティで作られています。
北極圏(北緯66度33分)に近い、オーロラが観測できる北緯64度にあり、周辺は管理の厳しい州立公園に囲まれています。
東京ドーム140個分の敷地に10軒ほどの自給自足の民家がある地域です。

つまり、めちゃくちゃ自然環境に恵まれた土地なのです。
農薬や化学肥料、排気ガスなどから遠く遠く離れた場所でひっそりと作られています。

3、蜜が取れる期間は一ヶ月

ほぼ北極圏ですから、夏はとても短いために、花が咲く時期は約2ヶ月しかありません。
その夏の時期にだけ養蜂が可能ですが、ミツバチたちはこの時期に1年分働きます。
白夜の中でも一日中働くそうです。

そして最初の一ヶ月はミツバチが自らの栄養として蜜を採るので、私たちが分けていただけるのは後の一ヶ月だけです。

一年のうち、たった一ヶ月しか採取することが出来ないハチミツなのです。

4、ドクターハニーと呼ばれるハチミツ

ほぼ北極圏で汚染のない大地、科学的な薬品を一切使わない地域で、自然界と共存している10軒の養蜂家が寄り添い自給自足の生活をしています。
つまり、病院やお医者様がいない地域なのです。
町まで非常に遠いので、この方達は健康管理のために、毎朝スプーン1杯のハチミツを口に含んでから農作業を行うそうです。
このハチミツは、医者いらずの村の「ドクターハニー」と呼ばれています。

そしてこのアラスカの土地だけではなく、ハチミツは古来から「薬」として扱われてきた歴史があります。

5、野生に咲く高原の花

アラスカでは短い2ヶ月の夏に、たくさんの種類の花が咲き乱れます。中でも「様々なベリー類」と「ファイヤーウィード」がたくさんみられます。

ベリー類はポリフェノールが多いと言われているブルーベリーを中心に、サーモンベリーやラズベリー、ブラックベリーなどが咲きます。

夏の後半には「ファイヤーウィード」と呼ばれるヤナギランが咲きます。
キレイな紫の花で、古くから薬草として使われ、お茶などにも用いられるそうです。
また、ファイヤーウィードはフラワーエッセンスも作られているようですね。

6、何も足さない、何も引かないナチュラルなハチミツ

社長の青木さんは、汚染がなく、子供でも老人でも病人でも安心して口にできる食材を探し求めて、アラスカを歩き回り、家庭でひっそりと養蜂をしていた家族と出会ったそうです。
その仕事の仕方、人柄、生活する姿勢などに共感し感動し、何も足さない、何も引かない本物のナチュラルなハチミツを商品化することに成功されたそうです。

大きいほうの瓶は、私の食べかけですm(_ _)m
写真が間に合わずごめんなさい。
一番左が1リットル入り、
真ん中が150g入り
右側は「ピーポーレン・花粉」です。

順番にお話しします。

ハチミツは、マッタリと半分固まっています。
日本製のハチミツは、固まるものと固まらないものに分けられます。

ブドウ糖の多いハチミツ、例えばソバやマロニエなどは、固まりやすいです。

このオーロラハニーは、半分固まったような雰囲気なのですが、結晶化しません。ねっとりとした感じになります。
真冬でも結晶化しない不思議なハチミツです。
これが様々に使いやすいのです。

そして1kg瓶はとてもお得になっています。
小瓶で味や効能を体験したら、大瓶で購入されることをお勧めします。

そして上の写真が「ピーポーレン・花粉」です。

実は私は数年前からスーパーフードとして花粉を食べていました。
花粉症にもいい、と言われているからです。

ですが、普通に手に入る花粉は、、、不味いのです。
まあこんなものか、仕方がないな、、、と我慢していたのですが、

このピーポーレンは美味しい!!!!

美味しいのです。

しかもこれも、口の中で鮮烈に弾けるようなエネルギーがあります。
すごいパワーなのです。
そして栄養価がすごい。

1、栄養価

大さじ2杯ほどで、1日に必要なアミノ酸が全てとれる。
豊富なビタミン群
ミネラル
植物性たんぱく質
必須アミノ酸
酵素や様々なフィトケミカル
食物繊維

2、効果

以下の可能性があると考えられて研究が進んでいます。

花粉症対策
美肌効果
貧血対策、造血作用
腸内環境を整える
アレルギー性鼻炎や喘息などの治療、緩和
滋養強壮
ホルモンバランスを整える
自律神経を整える

3、食べ方

これは強いですし一瓶15gしか入っていませんので、1日大さじ2杯という食べ方はあまりお勧めしません。

お勧めの食べ方

・そのまま5粒ほど口に入れて、ゆっくりと溶かして食べる。
・量は1日5粒から少しづつ増やして様子を見る
・病気療養中などの方は、最大でも1日1g、ティースプーン半分くらいまでです。
・動画でご紹介する、ハチミツに混ぜる方法はとてもいいです。

アラスカからの贈り物、オーロラハニーとピーポレンは、家庭の常備薬や、家族の健康維持のためにぜひ、常備してください。

オーロラハニー150g

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オーロラハニー1,000g

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オーロラハニーのピーポーレン

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