神社仏閣にはなくて、スピリチュアルにあるものは?

ミカエルのお札と節分

こんにちは、 フェアリーブルーの福本いずみです。


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2019年のミカエルのお札
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明日は節分ですね。
都会に暮らしていると、巻き寿司を食べる日になってしまい、
それだとバレンタインデーとあまり変わらない扱いですよね。

それでも地方に行くとその地方らしい風習が残っていたり、
神社の行事として楽しめたりしますね。


私の暮らしている地域の神社では、
節分祭と、鎮魂星祭があるようです。

鎮魂星祭は、夜中に行われるもので、
「各人の持って生まれた星を祀り、弱くなった魂を奮い立たせて
活力のある清々しい魂に改め、諸々の災厄を除き、無病息災・延命長寿を祈願する神事です」
だそうです。

真夜中にそんな儀式をするのは、ちょっと参加してみたい気持ちになります。

このように神社は、廃れつつある古い祀りごとを守る役割もあるのでしょうね。
そしてこのような「儀式」に参加するのは、
ありがたい気持ち、感謝する気持ちにもなれるし、
「やった感」が持てますよね。


先日ある友人が雑談の中で、
「お寺さんが、いつもよりも時間をかけて長いお経を読んでくれた」
と嬉しそうに話してくれました。

こういうのも嬉しいものですよね。
本当に効果があるのかどうかは別にしても、
なんだかちょっと嬉しくなる。

このようなちょっとした事が大切なのだな、と思います。



でも、、、、、


本当の効果を主に考えるとしたら、
ミカエルのお札にお願いするほうが確実です。


日本のお寺や神社には伝わらなかった本当に効果のある伝授や技法が、
スピリチュアルな世界の技術技法の中には、
しっかりと生きているからです。



では