春からのご案内ちょっぴり

癒しのプロコース

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

今日は過去に作った教材の整理を軽くしていたのですが、
ものすごくたくさん作っているので、
自分でも呆れています。

これでもか、というくらいに出てきます。



学んだ事、気づいた事を教材にして、
必要な人に手渡したい。


という強い思いが私にはあるのだな、という事を、
改めて実感しました。


私の「教えたい、導いていきたい」の最先端は、
癒しのプロコースです。

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癒しのプロコースで実力をつける
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ここはちょっとした徒弟制度に似ています。
私との相性が悪いと、ちょっと難しいです。
相性が良ければ、間違いなく実力が付きます。

自分自身や家族の癒しに始まり、
実際的な量稽古をみっちりします。
勉強会もあるので、かなり実力が付いていきます。

その参加者の方の忙しさや、
特性、向いている傾向や分野、使える時間などを見ながら、
その方の実力が確実に伸びていくように、
常に考えています。


他のスクールで決まりきったカリキュラムをこなしていく、
普通のやり方ではないですが、
実力が身につく、という点では私は自信があります。


確実に実力が付きます。
付けていただきます(=^・^=)


講座の途中で妊娠・出産があり、今は子育て中のメンバーもいるし、
講座の途中で就職・引きこもり・再就職のメンバーもいるし、
両親の介護問題が勃発したメンバーもいるし、

本当に様々な出来事がありますが、

それらを糧にして、みんな実力をつけ、
魂のステージを上がっています。

見事です。


狭き門です。




■ 編集後記 ■ >>>>>>>>>>>>>>>>>>

膵臓の不調が激減

どうでもいい話題ですが、
うちの猫はもう15才の高齢で、
腎臓と膵臓が弱いので、特別食を食べています。


だんだんわかってきたのですが、
膵臓の調子が悪くなると、吐きます。
それでせっせとヒーリングして治します。

膵臓が不調の時には、あまりご飯を食べません。
食欲があるけれど、何を出してもご不満で、

「欲しいご飯はこれじゃないんです」
と、切ない目つきで迫ってきます。


不調の時にもなんとか食べれる缶詰があり、
仕方なくそれを出すのですが、
これがちょっと高いのです。


膵臓の調子が戻ってくると、
比較的安価な特別食の缶詰も食べてくれるようになります。
もちろん吐く事もなくなるので、
ああ、今は調子がいいな、と分かります。


この冬は、余っていた電気毛布を猫用にしました。
私の仕事テーブルの片隅にスペースを作り、
いつでも24時間、ぬくぬくの電気毛布に包まれるようにしたら、
一日中そこに潜り込んでいます。


そして膵臓の不調が激減したのです。


これには驚きでした。


猫は元々寒いのが苦手ですが、
この子も冷えていたのか、、、、
暖かいと体調がいいのか、、、、と、


考えてみたらすごく当たり前なんですが、
しみじみと思ったのでした。



では。