「申し込んでくれ!」

お盆特別プロテクション

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。


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お盆特別プロテクション
年に一度の先祖供養
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今日は、フェアリーブルーの先祖供養が大好きだ、
と毎年言って下るAさんからのメールをご紹介します。




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いずみさん

こんばんは。
お盆特別プロテクション、申し込みさせて頂きました。

実は今日は、父の35回目の命日です。
父のエネルギーを感じ、浄化していました。
まだ、申し込みしてなかった私はどうしようかと聞いてみました。
「申し込んでくれ!」
「先祖供養に終わりはないんだよ。あなたが生き続ける限り、取り組むテーマだよ。」
「続けて行く気持ち、忘れていないよという思いが嬉しいんだよ。」
「私たち以外にも、この世に生を受けられず、生きたかったという寂しさのエネルギー、母親が強く感じた悲しみのエネルギーがあるんだよ。」
「忘れないで欲しい。分かって欲しいという、エネルギーも、あることを想像して欲しい。そのエネルギーが家系に危うさを生んでいることもあるだろう。」
「そんな思い、エネルギーをしっかりと受け止めて行って欲しい。そして、浄化に努めて欲しい。」

そのようなメッセージを受け取りました。

ご先祖様というと生きていた方々ばかり想像していましたが、
水子さんや、戦死や、事故死の方々、想像がまだまだだったなあと反省です。


今年のお盆プロテクションは、フェアリーブルーに関係ある方々に申し込んで頂きたいです。
続けてくださっている方は尚更です。
石の上にも三年。
年数を積むことでの功徳が、今年は大きいと感じています。
ご先祖様から、嬉しい便りがあるかもしれません。



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お盆特別プロテクション
年に一度の先祖供養
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Aさん、そうなんです、そうなんですよね。
私が言いたい事を的確に表現してくださって、
ありがとうございます。


本当に、先祖供養に終わりはないのです。