進化の最高峰である人間を生み出して行った進化の、膨大な情報が氷河水にある

アラスカの氷河水

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。


ここだけの話ですが、、、、、

最初にオーロラハニーと氷河水の取り扱いを決めた時、
ハニーの方がダントツに売れると思っていました。
なんとなく。



でも実際には、氷河水の人気が高いのです。


継続的に飲んでくださっている方も多いのです。


考えたら、当たり前かもしれません。
私たちの身体は70%が水ですよね。

そして年齢とともに水分の割合が減って、
文字通り、枯れていきます。

赤ちゃんの身体の水分の割合が一番高くて、
少しづつ減って行って、
老人になると枯れてくる。

私たちの身体はそのように出来ているのですよね。


つまり、私たちを生かしているのは「水」です。

どのような「水」を体内に取り入れるのかは、
もしかしたらとても重要な決断なのでしょう。


しかもこれは「2億5千万年前」のお水です。
ウィキで調べたら、中生代だそうです。
ホモ・サピエンスの発祥は10万年前ごろですから、
それよりも圧倒的に古いお水です。

2億5千万年前に何があったかと言うと、


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地球史の中で何度か生じた生物の大量絶滅の中で最大とされる。
海生生物のうちの95 – 96%、全ての生物種で見ても90% – 95%が絶滅したとされる。

中略

爬虫類から双弓類を経て進化した恐竜の出現。
中生代の三畳紀、ジュラ紀、白亜紀を通して恐竜が繁栄。
恐竜は気嚢をもち低酸素環境に対応できた。
哺乳類の祖先の横隔膜をもつ単弓類は低酸素環境に対応できずに衰退した。

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とウィキペディアには書かれていました。

生命の大量絶滅、つまりは失敗作の削除があり、
爬虫類からさらに進化しつつある時代ですね。
その時代の、途方もない「可能性を開いていく」パワーを持った水、です。

これから進化の最高峰である人間を生み出していこう、
生物のあらゆる可能性を試していこう、
というパワーです。


まだまだ地球が黎明期にあり、
人間という最高峰へと向かってまっしぐらに走っていくような、
そういう進化の膨大なパワーを、私は感じます。


そういう時代の情報を、この水は持っています。


実はこの情報、つい今しがた調べて知りました。
氷河水に出会った時に私が感じた、
「私たちの内側にある、まだ眠っている何かを呼び覚ます水」
という直感は、こういう所から来たのかな、、、、

と改めてビックリしました。



そういうパワーを秘めた氷河水。
飲んでください。