キャンドルを灯す

キャンドルを灯す

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

今日はどうでもいい話です(=^・^=)

私は毎朝の瞑想のときに、必ずいくつかのキャンドルを灯します。
小さなティライトキャンドルがいくつかと、
直径2センチほどで長いのが1本、
直径5センチのが1本、
それに今は直径が10センチあるものも使用しています。

火を見つめているのが好きなんです。
火は高次元の存在たちも喜んでくれます。

そういえば、、、、
今のマンションに引っ越してくる前、
「暖炉のある家に住みたい」とよく言っていました。

でも、マキはどうやって手に入れるのかな、、
一軒家だと管理が大変だからマンションの方が気楽でいいんだけどな、、、
マンションで暖炉はないよな、、、、

でも冬の間は火を見て過ごせたら幸せだよな~♪

と思っていたら、
手に入れたマンションのある部屋の奥に、
暖炉風のインテリアが作り付けになっていました。

壁のくぼみがあり、そこにストーブを入れるようになっています。
その周りにはレンガの壁紙が貼ってあり、
その上は棚になっていて、
海外ドラマでは家族の写真とかオシャレな小物が置いてある、
そういう形になっていました。

ある意味、夢がかなったのです(=^・^=)
半端な願いは半端にかなう、という実例でした。

もちろんその部屋は私のものになりました。

キャンドルを灯す

そして最近では「キャンドル」です。

冬はキャンドルが燃えにくいのです。
寒いからでしょうね。

小さなティライトキャンドルも、容器の周りに燃え残りが出るし、
直径5センチまでは周りに壁を残しながらもなんとか燃えてくれます。

直径10センチになると、周りの燃え残りの壁の厚みがとても多くなります。
しょうがないので燃え残りの壁を切り崩して中心に入れ込んだりしました。

それでもロウの燃え残りが多くて高い壁になり、
芯ばかりなくなるので、
100均で小さなロウソクを購入して、
そのロウソクを巨大ロウソクの谷底に埋め込んで火をつけています。

それでもまだまだ燃え残りのロウ部分が大きいので、
谷底に入れる小さなロウソクを2本にしてみたり、
流れ落ちたロウを誘導する通路を作ったり、
溶けては固まるの繰り返しをしているロウを
ナイフでかき集めて適度な場所に移動させたり、

どのように小さなロウソクを配置するといいのか、
溶けたロウをどのように移動させるのか、
随分研究を重ねました。

単なる火遊びなんですが。
瞑想部屋にあった巨大ロウソクは、仕事部屋のパソコン横に引っ越して、
仕事しながらずっとロウソクの面倒を見ています。

今もバソコンの横で小さな炎が揺れていて、
それを眺めながら打っています。

火と水はいいですね。
「か・み」ですものね。
神様たちが喜んでくださるのも、嬉しいです。

お札を描く時にも、
アチューメントをする時にも、
いつも火がそばにあります。

バカみたいな事を一日中しているのですが、
本当に気持ちがいいのですよ。