イタリアからの「希望の音楽」

希望の音楽

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。


ネットで見つけたニュースがあります。

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【ミラノAFP時事】イタリアのテノール歌手アンドレア・ボチェッリ氏が復活祭(イースター)の12日、
新型コロナウイルスの影響で外出制限下にある世界中の多くの人々に向け、
無人のミラノ大聖堂からユーチューブのライブ配信で歌声を披露した。
「希望の音楽」と題された動画の再生回数はこれまでに2200万回以上に達した。

 ボチェッリ氏は荘厳なゴシック建築の大聖堂内でオルガン奏者の伴奏により4曲歌った後、
大聖堂の屋外で賛美歌「アメージング・グレース」を熱唱した。
演奏前には「音楽とライブ配信のおかげで世界中の何百万もの人が手を合わせ、
この傷ついた地球の脈打つ心臓を抱き締められる」とメッセージを送った。

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ユーチューブで検索して見つけたのがこれです。
多分これだと思います。

Andrea Bocelli: Music For Hope – Live From Duomo di Milano




賛美歌って、、、、ハートが熱くなりますよね。
キリスト教徒かどうか関係なく、
賛美歌を聞いていると泣きたくなります。


ぜひこの歌を聞いてください。
今、世界で一番コロナちゃんに打ちのめされている国を思いつつ。