中国の洪水被災者に祈りを届け隊

被災者に祈りを届け隊

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

気になる事があるので、記事を書きました。


最近、中国の三峡ダムが気になって毎日YouTubeで様子を見ています。
もう、いつ決壊するかという時間待ちのようで、仮に決壊しなかったとしても、
今の段階でかなり致命的な被害が出ているようです。

中国共産党は人民を救うということにあまり力を入れていないのではないかな。
という印象を持っています。
今日は初めて、避難所らしき場所の映像を見ました。
全く何もしていないわけではなさそうです。


どこだったか忘れましたが、
比較的都会で高層マンションばかりで、かなり浸水している地域の人が、
会社に通勤するのが大変だとかインタビューで答えていて、
でも生活には全く困っていない、と話していました。

そんなはずはない。
そんなはずがない。

あれでは出勤なんて出来ないし、食糧も手に入らないはず。
マンションに閉じ込められているのが実情ではないかと思います。
本当のことが言えないのでしょう。


以前見つけた動画は何ヶ月か何年か前に作られたもので、
中国のダムの専門家が三峡ダムはダメだ、と
解説をしていました。

段階を追って理論的に詰めていき、
こういう事が起きる、次にこうなる、という予測がされていました。
最後はダムが自然に決壊するか、
意図的に決壊させるか、の二択しかなくなるそうです。

その何段階かの予測が、最後の「決壊」の一つ前まで正確に起きていて、
その専門家の方は、自然決壊よりも意図的な決壊のほうが被害が少ないとのこと。

だから中共は意図的にダムを決壊させるだろう、という予測でした。


国民が守られているという感じが全くない中国。
悲しくなります。


中国人はなぜ反乱を起こさないのか。
三国志や水滸伝を生み出した国民が、なぜ中国共産党に反旗を翻さないのか。
とちょっとイライラするのですが、、、、

チベットに行った10年前に感じたのは、人々はものすごく監視されているということ。
今はもっとすごくて、顔認証を使用して様々な場所で録音もされていて、
仲間を密告すると、密告した人が昇進する制度になっているそうです。

反乱を起こされないような巧妙で強力な弾圧がされているのです。
ウィグル地区はアウシェビッツそのものだし。
亡命者がこれ以上増えないように、
パスポートを取り上げているというニュースも入ってきました。


中共は南シナ海にミサイル飛ばしている場合ではないと思います。
台湾にちょっかい出している場合ではない。
戦争直前状態を凍結させて、人民の保護に回るべきでしょう。
でも中共にとって人民は人間じゃないのですよね。
習近平は正気とは思えないので、最後の足掻きで何をするか分からない。


と思いつつ三峡ダムや洪水の地域の動画を見ています。
これだけの大雨は、多分、民族的なカルマも関わっているとは思います。
大きな天候の不順は、秘教的に言うと私たち人間のネガティブな想念の結果だそうです。


でも。
中共のしている事は闇そのもの。人間として許される事ではないし、
戦争ではない何らかの形で中共が倒れるのがいいな、と個人的に思います。
日本の憲法改正ももう間に合いそうもないですし。

でも、あの水害でロクな支援を受けていないと思われる膨大な人たちは、気の毒だと思います。
救助活動も行われている様子ですが、
圧倒的に数が足りないでしょう。




フェアリーブルーでは「被災地の浄化を祈り隊」を続けています。
メインとしてずっと続けているのは、福島の放射能汚染の浄化ですが、
最近は世界のコロナウィルス保菌者にも祈りを届けています。

というわけで今日から、祈りの中に中国の洪水を入れることにしました。
あなたも一緒に祈ってください。

そして「祈り隊」で継続的に祈りやヒーリングを届けたいと思う方は、
メールください。

毎日は出来なくても、
イベントの時だけでも参加して欲しいです。



光の時代への移行に伴うウミ出し、闇の浄化に巻き込まれる人たちの、
痛みを少しでも減らせますように。