いい人は腰痛持ちになりやすい

腰痛持ちのための輪読会

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

ただいま、腰痛の輪読会をしています。




アウトプットするってすごいな、といつも思うのですが、
今日はある方と勉強会をしていて、
またまた新たな発見をしました。


このメルマガを読んでくださっている方は、スピリチュアルに興味がありますよね。
そして多くの方は、ネガティブな事ばかり言うような人ではなく、
明るくてポジティブな人の方がいい、という価値観を持っていますよね?


親が人の悪口や愚痴ばかり言うのを聞いてそだち、
それがとてもとてもイヤだったから、
私はそれをしたくない。

人の悪口を言ったり、愚痴ばかり言うのはよくない。
波動が下がる。


と思いませんか?


だから言わずにニコニコしている。
だから言わずに我慢している。
だから感じないようにしている。

そしてそのうちにそれが当たり前・当然・いつもの事になり、
もう自動的に無意識に、怒りを抑圧して感じなくなる。


そしてよくあるパターンは、


文句を言わないいい人になるので、
強引で厚かましい人が周りに増えたり、
誰かから八つ当たりをされがちになったり、
いじめに近いような状況になったりする。。。。


でも、その人は事情があるのだし、
その人にもいい面はあるし、
私も悪いところがあるのだから、、、

などといい人をやり続ける。



で、実はこれが「痛みの元」の一つです。
坐骨神経痛になったり、
腰痛になったり、
ぎっくり腰になったり、
アトピーが悪化したり、
あれこれ様々な不調を引き起こします。



今の私の予測では、
このような深い心理的な部分を考えなくても、
課題本をしっかりと読み込むだけで、
痛みが消える可能性が高いと思います。

しっかりと本を読み込むだけでは痛みが去らないとか、
何かの理由で深く知る必要のある方にも、
こうしたらいいよ、こうしてください、というアドバイスを差し上げます。


これを書いている私自身がそのタイプなので、
どうしたら楽になるのか、
どうしたら無意識界の心のお掃除が出来るのか、
かなり色々実験しました。


ですからその分野もお任せください(*^_^*)


どうも実は「被害者元型」が関係あるようです。
この説明は長くなるので、また輪読会の中でか、
メルマガで書くかしますね。


・途中で止めてもいい
・時間の途中から入っても、早退してもいい
・どんどん自分で読み進めても良い


ゆるーい感じでやりましょう。