闇のバイデン、光のトランプ

怒りと悲みの浄化ヒーリング

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

勝手に私が感じている事ですが、
9月に聖地巡礼の旅で利尻島・礼文島に行き、ユニコーンと出会い、
10月に出雲大社で素戔嗚尊様に来年のお札の事をお願いし、
なぜか腰痛や心身症の方のための輪読会をすることになり、、、

そして12月の冬至の翌日の、12/22には、
水瓶座のグレートコンジャンクションがあるのだとか。

西洋占星術は詳しくないのでよく分からないのですが、
木星と土星が同じ位置で重なるのだそうでスピリチュアル。
木星は「拡大・発展」、土星は「固定化・削ぎ落とし」という意味があるのだそうで、
この二つの惑星が重なると両方のエネルギーが地球に流れてきます。

つまり、今ある形をいったん壊して古いものを削ぎ落とし、
より発展拡大した新しい形に作り直して固定化する、
ということだそうです。


私にはこれら一連の出来事が、一本の道に見えるのです。
私の個人的なことと社会の動きとが重なって見えています。
というか、地球に流れ込んでいるエネルギーの変化が、
社会にも個人にも影響を与えるのですよね。


昨日、アメリカ大統領選がありました。
今の時点ではトランプさんが再選になりそうです。
(本当によかったです。)

私はこのニュースを追いかけていたのですが、
アメリカ大統領選は明確に、地球規模での「闇と光の戦い」
「悪と善との戦い」になっていると思います。

象徴的なのは、バイデンは黒魔術を使ってトランプに呪いをかけて、
トランプは修道女(多分)たちの祈りの中にいる。
その画像がネットに上がっていました。

明白ですよね。



バイデン元副大統領のスキャンダルは、単なるスキャンダルではなく、
私たち人類に巣食う「闇・悪」を体現しています。
次々に暴露されるとんでもない裏切りを見せられて、
なぜバイデンに票を入れる人がいるのか、私は理解に苦しみます。

明るみに出されるバイデンの闇・悪を見ていると、
私たち人類のレベルはこの程度なのか、
自分の利益に繋がるなら祖国アメリカを売り飛ばし、
尖閣諸島を売り飛ばす事になんの躊躇いもないのか、、、
本当に、怒りを通り越して悲しくなります。



なぜこんな事を書いているのかと言うと、
このような隠された闇が暴露される時期だ、というのは以前から言われていましたが、
いよいよそれが具体的にハッキリと現れてきているからです。

そしてそれは、社会的な闇・悪だけではなく、
個人的な闇・悪に関しても言える事なのです。


なぜならそのようなエネルギーが地球に降り注がれているからです。
私たちが次のステージにシフトしていくためには、
隠された闇・悪の浄化が必須なのです。

トランプがアメリカに巣食う闇の浄化をしているように、
私たちも内なる闇・悪の浄化が必要です。

未熟な私たちの内側には、まだまだ闇・悪が存在します。
発展途上の私たちですから、それは必然なのですが、
それが痛い形で暴露されるよりは、
ヒーリングで浄化した方がいい。

と私は考えます。

この9月の利尻島・礼文島から始まり、
1本の明確に引かれたラインは、
冬至の翌日のグレートコンジャンクションにつながっています。

そのエネルギーの流れの中にあるのですから、
今は自分自身の怒りや悲しみを浄化するのに最適の時期です。
闇も悪も、怒りや悲しみが根本原因となって、
私たちの心に巣食うのです。

アストラル体に溜め込まれた怒りや悲しみが、根本原因です。

だからあなたにもヒーリングを受けて欲しいのです。

自分一人が浄化されるだけで、
周りの人たちがその影響を受けていきます。
湖面に落とされた水滴のように、
癒しの波動の波紋が広がっていきます。

では。