うろたえています

アメリカ大統領選挙

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

土曜日は記事をお休みする事が多いのですが、
今日はちょっと迷いつつアウトプットします。

どこまで書いていいのか、どのように書けばいいのかよく分からないので、
ちょっとまとまりのない文章になるかもしれません。

まとまらなくても、アウトプットすると何かが動くので、
とにかく無責任に書いてみます。



テレビや新聞でニュースを見ていると全く分かりませんが、
今、アメリカ大統領選がシビアな状況になっています。

あまりニュースを深く探索せずに、流れるままに信じていると、
11月の投票でアメリカ大統領はすでにバイデンに確定していて、
トランプさんがそれを認めずに一人で騒いでいる。

と見えるでしょう。

でもそうではないのです。


YouTubeにはアメリカ大統領選の正しい情報が比較的多くあります。
既存のメディアは腐っていて、正しい報道がされていません。
が、残念ながらYouTubeやツイッター、フェイスブックなども闇の手に落ちていて、
選挙戦の不正情報などはどんどん消されています。


アメリカ大統領選がなぜ大切かと言うと、
これは地球規模の戦いだからです。

闇の勢力が勝って、地球全体がウィグル自治区のような、
人が家畜扱いされるような場所になるのか、

光の勢力が勝って、非常に高度な平和や光の文明が始まっていくのか、

その瀬戸際に私たちは立っています。


大統領選に興味をもって正しいニュースを調べている方は、
きっと今、落ち込んでいるでしょう。
トランプさんが負けてしまった、
闇に負けた、と。。。。。


でもおそらくそれは違うのです。
今、トランプさんは自分の考えを公にする手段を奪われているので、
消されない内容の事しか発信出来ないのです。

だいたい、現役の大統領のコメントを、アップされた瞬間に民間企業が消すとか、
ページをクローズするとか、ちょっと考えられません。




どこからあなたにお話ししたらいいのか、ちょっと迷うのですが、、、
ことが起きたのはアトランティスの時代です。
その頃に始まった闇と光の戦いの、最後の決戦が行われています。

今、この地球上で、闇と光の最後の決戦が進行中なのです。
現実感がないかもしれませんが、実はそうなのです。

コロナウィルスは、11月の大統領選でトランプさんを蹴落とすため、
郵便投票を広げて裏工作をするために、ばらまかれました。


11月の大統領選は、闇つまり中国共産党が予測していたよりも、
遥かにトランプさんの人気が高かったために、
大々的な不正をしなければならなくなった。
そのために杜撰な不正をたくさんして、山盛りの証拠を残してしまった。

でも、不正の証拠はメディアにはほとんど取り上げられません。
全ての大手メディアは闇の手に落ちているからです。
不正選挙に関する情報は「陰謀論」の扱いをされています。


トランプさんは様々な方法を用いて、
闇側に落ちた人たちが、光の側に戻ってくるチャンスを与え続けたけれど、
それはすべて失敗に終わりました。


でも、闇側は実はすでに負けているのです。
中国の国内はボロボロです。
アメリカの経済制裁や、習近平が敵を作りすぎたために、青息吐息状態です。

窮鼠猫を噛むというか、最後の足掻きを今派手にしているだけなのです。


最後の足掻きの一つ、
こっそりと江沢民がマコーネル(連邦上院議員・共和党だけど新中派)を通して妥協案を提案しました。


マコーネルが提出したトランプ大統領を支持するための条件:
 (1)中共にあと二年間の猶予を与えること。
 (2)デカップリング(経済制裁)を遅らせること。
 (3)二年間の中で、中共に内部再編を行わせること。


マコーネルの妥協案はここに書かれています。
https://www.fujikai.org/post/20210104lude-news1


おそらくトランプさんはこれにノーと答えたのでしょう。
現にトランプさんはその直後に経済制裁を強めています。

それに大体、中共がこんな約束を守るはずがありません。
中共と韓国の言う事を信じるのは馬鹿ですね。

それで後が無くなった闇の勢力が、1/6にワシントンで大騒ぎをしたのでしょう。




大統領選とは別の文脈で、私たち庶民に隠されている事実が、
近いうちに開示される、という情報が流れていました。
ディスクロージャーという言葉を聞いたことがあるかもしれませんね。

UFOや宇宙人の事実、地底人や金星、火星人たちとの交流、
人類の起源、その他隠されている様々な真実が明かされる日が近い、と。

そのような、開示される事実は「陰謀論」と結びつき、
これはありそうだよな、、確かにそうだよな、、
と思えるレベルのものから、

そそそそそ、それは、、、それはないよね???

と思うようなレベルまであります。
ロスチャイルドがどう関わっているとか、
その背後に存在するのは「レプタリアン」だという話まで。


レプタリアンというのは爬虫類から進化した宇宙人で、人間に化けることができ、
エーテル界を行き来することが可能です。

かなり古い時代から、レプタリアンが人類に化けて、
様々な国の上層部に入り込んでいるとか、
イギリスの王族や過去のアメリカ大統領の大半はレプタリアンだとか、
人間を食糧としているとか、
遺伝子操作で恐ろしい人造人間を作っているとか、
幼児を大量に誘拐してきてあれこれしているとか、、、
様々な噂があります。

そんなこと、信じたくないですよね。
もう、絶対に嘘だ、デマだと思いたい話ですよね。



何が言いたいのかと言うと、闇の組織のボスは本当にレプタリアンかもしれない、
ということです。

その情報が開示される日が来るのかもしれません。。。。


闇と光の対立、戦争、そしてレプタリアンや光側のハイラーキーなどが、
遠い物語ではなく、身近なリアルな現実なのだ、
という事を突きつけられるのかもしれないです。



その事に、私はちょっとうろたえています。



レプタリアンの素顔がネットに本当に公開され、
実はあの人もこの人もレプタリアンでしたとか、
レプタアンが人間に化ける動画とかをちょっと空想すると、

なんだか頭がぼーっとします。



そうそう、最後に、
私は今現在も、トランプさんが大統領の二期目を務めるだろうという事、
人生をかけて闇の勢力を潰していくだろうという事を疑っていません。

犯罪を犯した人は、大統領にはなれないそうです。
アメリカにはそのような法律があるそうです。
バイデンはすでに逮捕されて、司法取引を済ませたという情報もあるので、
バイデンは大統領には絶対になれません。



そして日本社会に入り込んでいる闇の勢力も、
一網打尽になるでしょう。

光の時代に入るための手術、
闇のあぶり出しと浄化が進んでいくでしょう。

それは望んでいるのですが、

そこにレプタリアンが入ってくるだろう、、、、
と思うと、どうも私は頭がスッキリしなくなっていきます。。。。。
多分、現実逃避したくなっているのだと思います。



なんだか変な記事になりました。
数ヶ月後、
「私ったら、こんな馬鹿げた事を真剣に考えていたんだ~(^-^) やーね~」
になるかもしれないな、
とも思いつつ。