超簡単な、世界の現状2

中国共産党

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

今日は昨日の、超分かりやすい世界の現状その2です。

昨日の記事を読んでいない方は、
そちらを先に読んでくださいね。

昨日の文章の中の「深い状態の人たち」とは、ディープステートのネーミングに困っての苦肉の策でした。
今回から「深組」にしますね。

実はヤクザの組組織は、中組よりももっと歴史も由緒もあるところがあります。
地球町は宗教心に溢れた人たちが多いので、
パッチ教会があり、町民から絶大な信頼を得ています。

が、実はバッチ教会は何百年も前から組の地下組織を作っていて、
町内のいたる所に関係者がいます。
彼らの仕事のメインは、人身売買と子供偏愛の酒池肉林の提供だったのです。

その闇の仕事には、失った子供家や自由組、深組も関わって大儲けをしています。

バッチ教会に関して私はあまり詳しくないのですが、
考えられるありとあらゆる黒い事をしてきたようです。

また米家の敷地の中に、エプ島という島があり、
それは大金持ちの私物なのですが、
その島はまるごと子供偏愛の酒池肉林になっていて、
商店街の店主やお役所のえらいさんたちが招かれて、
酒池肉林でヘロヘロになり、札束で頬を叩かれて組員にされていました。


そして今、それらのヤバイ人たちは、米家の家長争いをコントロールし、
光の勢力側である寅さんを排除し、
操り人形の認知症梅さんを担ぎ上げました。

つまり、町内でも特に米家の御家騒動が注目されていて、
そこで光の勢力が負けてしまうと、

中組は「よっしゃ~」と台家に包丁を持ってカチコミをするでしょう。
そして次は日家の番です。


また、闇側が寅さんを蹴落とすためにした大きな事の一つは、
町内放送や回覧板などを牛耳ったことです。
あらゆるお知らせで、過去4年間、寅さんの悪口とあげあしとりをしてきました。

家長争いで寅さんが回覧板や町内放送で言いたい事をいうと、
それが放送されないようにしました。
町内で情報関係の仕事を仕切ってきた、
よーつべや顔本、ツイスト、などの回覧板の利用者名簿から、
寅さんや寅さん推しの人たちを徹底的に排除したのです。
寅さんは自分が言いたい事をいう手段を失いました。

それでも米家全体として、寅さんは絶大な人気を誇っていました。



もう一つ分かっている事は、
実は米家は普通の家ではなく、何代か前の家長の時に株式会社にされていました。
家族や親類同士が暮らしているはずの家が、
実は株式会社だったらのです。
米家の家族はみな商品だったのです。

寅さんは去年の家長争いの前に、
株式会社を破産させて普通の家に戻していました。
それは一切回覧板でも町内放送でも隠されていました。


ここまでは、ほぼ間違いなく事実です。

陰謀論と言われてきたような事ばかりですが、
それらは実は現実だったのです。




ここからは推測や希望的観測が入ります。


寅さんが認知症梅さんに課長の座を譲ったかのように今は見えていますが、
実際にはまだ寅さんが実験を握っていて、
家長に仕える用心棒たちもまだ、寅さんに従っているようです。

そして町中の地下室から、誘拐されて人身売買や子供偏愛の酒池肉林の仕事をさせられていた子供達を、何千人も救い出しています。
それらは極秘裏に夜中にこっそりと行われているようです。

寅さんは、闇の組織を自分の家からだけではなく、
町中から叩き出すための壮大な計画を立てていて、
もう大丈夫、という段階を待っているようです。

そしてその時期が来たら、実は何が起きていたのかの情報が提供されるでしょう。

そして「ネサラ・ゲサラ法」という新しい町内の規則が発表になり、
まずは米家がそのお手本としてそれを実行します。

その法律により、闇の勢力がためてきた町内資産の90%と言われる資産が、
町民に分配されます。
所得税などの税金はなくなります。
クレジットカードなどの借金も消えます。
今まで隠されてきた、宇宙的な科学技術が少しづつ開示され、
フリーエネギーも使用されるようになり、
町民は、生きていくために働く必要がなくなります。

病院での治療にも画期的な装置があり、
不治の病と言われてきた多くの病気が、簡単に治るようになります。
スピリチュアルな夢物語だと言われてきた事が、現実になります。


もうすぐ、もうそこまでそういう時代が来ている。
と思います。

今は、寅さんたちが町内のバイキンどもを密かにやっつけている最中だと思います。
その情報が上がってこないので、
町中の人たちは、あちらこちらの組組織の動向を睨みながら、
大丈夫だろうか、、、組に全て乗っ取られたらどうしよう、、、
とちょっと心配しています。



またまた長くなりました。
ここまで理解していただけたら、
明日は動画の紹介をしようと思います。


では(^-^)