超簡単な、世界の現状3、世界緊急放送システム

世界緊急放送システム

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

2回に渡って、町内=世界で何が起きているのかを、
超簡単に解説してきました。

それを読んでざっくりと理解することが、
今、とても大切だと思います。
私たちは闇に操られてきたことを、自覚しなければなりません。




読んでざっくりと理解できた方は、
この動画をみるといいです。

なぜ「世界緊急放送システムが始まってから」見るのが良いのか、
ちょっと理由が分かりません。

今は見るな、と言われるとどうしても見たくなる、
という心理を利用しているのかな?という気がします。

とにかく、同じような内容の部分もありますが、
重ねて見ていただくことで、より理解が進むと思います。

この動画は#世界緊急放送システム が始まってから見てください



「世界緊急放送」というのは、寅さんがいずれそれをする、と語ったものです。

寅さんはSNSの全て、顔本やツイストから締め出されました。
米家に属する回覧板管理者が、現役の米家家長を排除したのですよ。
ありえない事です。
寅さんは個人的な情報の発信が出来なくなりました。
寅さんのサポーターさんたちが、ツイストなどを使用して情報をくれていました。

ニュースサイトは常に何もないところから煙を捜索して寅さんを攻撃しました。
明らかに闇側が事実をねじ曲げて、
嘘の報道ばかりを流している証拠はたくさんあるのですが、
闇側はへっちゃらです。

実は、どのニュースサイトが中組からいくらもらったか、
という詳細なリストを私は見たことがあります。
それって、大スクープですよね。

でもそれは自分たちにとって非常に都合の悪い情報ですから、
メディアはどこもそれを流しませんでした。

闇側はとにかく「これが正しい」という嘘をゴリ押ししてきます。



日本のマスコミ報道機関も同様です。
彼らも闇側に属していて、
非常に大きな出来事が起きていても「報道しない自由」とかいう寝言を言って、
一切国民に情報を流さないような事を、平気でします。

「超簡単な、世界の現状」でお伝えした事実は、
日本のマスコミでは全く報道されませんでした。
梅さん勝利、これで寅さんの独裁を防げた、
などという戯言を平気で言います。

全員が池上彰さん状態です。
(池上さんは、トランプ大統領が人種問題に興味がなかった、
否定的だった、というデマを平気で番組で言い、炎上しています。)

炎上しただけかなりマシなのですが、
私たち、米家の御家騒動は他人事ではないのです。


米家で敷かれていた報道規制、言論弾圧はすでに日家でも始まっています。
米家の寅さんの動画をアップすると、よーつべは発見次第に削除します。
勝手に削除されるんです。

私も、これは大切な動画だ、とお気に入り登録していた動画が、
どんどん閲覧不可になりました。



そこで全く検閲の心配のない、緊急放送システムというものを独自に構築して、
アメリカ全土あるいは全世界に寅さんが一斉に緊急放送をする、
という予告がされていました。

それがいつになるのか、ずーーーっと、今か今かと待たれているのですが、
なかなかありません~
待ちくたびれました(−_−;)

なぜまだ緊急放送がないのか、
この動画では、
「世界緊急放送は、戦争の結果報告です」
とのことで、

闇の勢力との戦いでの勝利がはっきりした時点で、
世界緊急放送で事の顛末を公表する。

という事だそうです。

それは真実かどうか分かりません。
調べる方法もありません。

なので、これは正しいという証拠が完全ではないものは扱わない、
という正統派のよーつべさんたちは、こういうニュースを扱いません。

でもそれだけだと、町内で起きている不思議な出来事の数々の説明がつきません。
寅さんは町内に蔓延している闇のネットワークを崩壊させるために、
米家の家長になったとも言われています。

今回の家長選びでこのような不正が起きることを見越して、
誰が敵で誰が味方なのかをハッキリと浮かび上がらせて、
一網打尽にする計画を練っていた、と思われます。

実際、寅さんは闇側がどのような手口で何をしたのかの情報を、
大量に持っています。
これは間違いないのです。
でもそれを、家長選びを有利にするためには使いませんでした。

寅さんの目的が、家長選びで当選することではなく、
町内全体の闇のネットワークの一網打尽だったからこそ、
家長選びで負けたフリを続けているのだと思います。


量子コンピューターというものも、上記の動画で出てきます。
これは物凄いものらしいですよ。
私たちの常識を遥かに遥かに超えたコンピョーターで、
かなりの確率で未来を予測できるそうです。

寅さんはその予測にそって動いている、という情報もあります。


今日は動画を見てもらいたいので、文章は少なくする予定だったのに、
こんなに書いてしまいました。
失敗です。


では。