コロナワクチン、打って大丈夫???

コロナワクチン

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

これはご紹介しなければ。。。
でも順番があるよね、あれこれをお伝えしてからその次に、、

と考えて準備しているうちに、
重要な動画はどんどん消されてしまいます。


今日も、
コロナワクチンがいかに危ないか、
マスクの効果の実験、
コロナは心配する必要は全くない。


という内容の、日本人のお医者様がしたセミナー動画があり、
それをご紹介しようと思ったら、、、

バンされていました。

でも代わりのものを見つけました。
ワクチン研究をしているプロのお医者様の告発動画です。

後戻り不可、コロナワクチンの恐ろしさ

http://dream-hs.jp/matters/carrymuddy.mp4


消される前に見てくださいね。




内科医でオステオパシーの訓練を受けた、
ワクチンについて20年以上研究してきた、キャリー・マデイ医師のお話しです。

是非、この動画を見ていただきたいのですが、
30分と少し長いので、かいつまんでざっくりポイントを書き出しますね。



■「人間であるとはどういう事か?」という質問がある。
今回のこのワクチンは、私たちを人間ではないものにしてしまう可能性がある、
ということが、最後まで見ると分かって来ます。


■コロナワクチンは遺伝腫組み換え技術を使用していて、
それは自然のものではないから特許として所有出来る。
私たち自身が遺伝子組み換えされたものになるので、、、、


■そしてこのワクチンは全くテストらしいテストをされていない。
安全性や副作用のデータがない。


■多くのワクチンにはMRC-5という、
1960年代に堕胎した胎児の細胞株が使われている。
それは不死化細胞株といい、死なない細胞だそうです。
自然死が不可能な細胞で、それは=癌細胞です。


■この癌細胞が使われているワクチンは、
麻疹・おたふく風邪、風疹、、水疱瘡、帯状疱疹、
A型肝炎、B型肝炎、ポリオワクチン


■今回のワクチンは、腫瘍形成を増長する可能性がある。
つまり癌のリスクを増加させる。


■ビル・ゲイツ財団から多くのお金がDNAワクチン、RNAワクチンの研究費用をもらっている。
彼らは人間を遺伝子レベルで「強化し、破壊するため」の研究をしている。


■私たちの脳の中の記憶や思考を書き換えることが可能な技術がある。
マトリックスのように、データをダウンロードして英語が話せるようになったり、
空手が出来るようになったりする。


■が、それをコントロールするのは、自分ではない。
何者かが私たちの記憶や感情を書き換えることが出来る。
私たちはコンピュータープログラムのキャラクターになる。


■健康管理用に開発されているのハイドロゲルを皮下注射すると、
スマホアプリと同期して、ユーザーは健康状態を知ることが可能。
これは直接、継続的に情報を人工知能に送ることが出来る。


■スマホには健康アプリが入っている。これは削除できない。
あと必要なのは小さなハイドロゲルを移植することだけ。
そしてあらゆるすべてのデータはAIに送られる。

つまり、、、何者かが私たちをスマホ経由でコントロール可能になる。


■コロナワクチンはどの科学的方法論からも安全ではない。
すべてのワクチンは過去長い間、癌や変異原性の細胞株を入れている。


■組み換えRNA 組み換えDNAテクノロジーは人の体に永続的な未知の遺伝子変化を引き起こす。
一度打てば、そうなる。効果なかったから次はしない、ではない。


■これは空想ではない。これはたった今の現実です。




今回のワクチンは、遺伝子組み換えで人を人ではないものにするとか、
人口削減のために、エイズウィルスの遺伝子が含まれているとか、
チップが入っていてそれでコントロールされるとか、
いろいろ言われていますよね。


そしてそれは「陰謀論」扱いなのですが、
キャリー・マデイ医師によると、それがたった今、
確実に勧められている現実的なことなのです。




では。