超簡単な、ワクチンの闇

コロナワクチン

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

昨日の、動画の要約はちょっと分かりにくかったですね。




今日の内容は、昨日の内容をさらに噛み砕いたものですから、
昨日の内容が理解出来た方には不要です。

いまいちよく分からないな、、という方は、読んでくださいね。


こちらが元データです。

後戻り不可、コロナワクチンの恐ろしさ

http://dream-hs.jp/matters/carrymuddy.mp4



■ 多くのワクチンは今までずっと、
1960年代に堕胎した胎児の細胞株が使われて来た。

それは不死化細胞株といい、死なない細胞だそうです。
自然死が不可能な細胞で、それは=癌細胞です。

麻疹・おたふく風邪、風疹、、水疱瘡、帯状疱疹、
A型肝炎、B型肝炎、ポリオワクチンなどは、
死なない癌細胞が使われていて、私たちが癌になるリスクが高くなる。

他にも防腐剤として水銀が使用されていたりするので、
それが原因で学習障害や発達障害が多発している、というデータもあります。
(福本調べ)


■ 今回のコロナワクチンは、闇の勢力の資金源の一つとして有名な、
ビル・ゲイツ財団からお金をたくさんもらった会社が作った。


■ 今回のワクチンは、遺伝子組み換えの方法で作られていて、
体内に入ってから私たちの遺伝子を組み換えていく可能性がある。
一度ワクチンを打てば、永続的にそのワクチンが私たちの遺伝子に影響を与える。

つまり、私たちが「遺伝子組み換え人間」に変身させられる可能性がある。


■ 仮に私たちの遺伝子が組み換えられたとしたら、
それは自然のものではないので、誰かが所有出来る。

つまり、誰かが私たちを所有出来る可能性がある。



■ 健康管理用に開発されている「ハイドロゲル」を皮下注射すると、
ハイドロゲルはその人の情報を読み取り、スマホアプリに情報を転送する。

ユーザーはスマホアプリから健康状態を知ることが可能。
そしてそのデータは、継続的に情報を人工知能AIに送ることが出来る。


■ ハイドロゲルを皮下注射するのはあまりにも簡単で、本人が気づかないうちに可能。
傷テープのようなものに塗りつけて、皮膚に貼るだけでも体内に注入出来る。
もちろん、ワクチンに混入することも可能。


■ これらを組み合わせるとこうなる。

ハイドロゲル入りのワクチンを打つ
→その人のすべてのデータは、自動的継続的にスマホアプリに転送される。
→そのデータは自動的継続的にAIに転送される。
→AIを持っている人は、その人のあらゆるデータを知ることが出来る。

今どんな感情なのか、何を考えているのか、血流や脈拍、血液の分析データ、
あらゆる情報を知らないうちに渡してしまう事になる。

これは何に利用されるか分からない。
例えば、臓器移植希望者がいて、その人に適合する臓器を持っている人を、
瞬時に検索して探し出せる(福本の想像)


■ 映画マトリックスの中で、空手などのデータを短時間でダウンロードする場面がありました。
実は今、すでにあれが可能です。

私たちの脳の中の記憶や思考を書き換えることが可能な技術がある。


■ AIを操作する何者かが、人を自分の思い通りに操作しようと考える。
→AIからスマホの健康アプリに情報を送る。
→アプリからハイドロゲルに情報が伝えられる。
→ハイドロゲルから脳に情報がダウンロードされて、
その何者かの思い通りに動く人間が出来上がる。


■ しかも、遺伝子組み換え人間になった私たちは、
個人としてのアイデンティティを持つ人間ではなく、
誰かに所有されたモノとなっている。



ということなのです。

コロナワクチンを一度でも打ってしまうと、

・体の弱い人は病気のリスクが非常に高まり、寿命が短くなる。
・病人が増えるので、医療業界には大きなお金が入る。
・自分がいつのまにか遺伝子組み換え人間になり、誰かの持ち物になる。
・ハイドロゲルで操作されて、自分ではない何者かになり、いいように操縦される可能性がある。

こういう可能性が非常に高いのです。

一度でも打ってしまえば、そういうルートに乗ってしまいます。
一度乗ってしまったルート、ベルトコンベアーから降りるのは、非常に困難です。

そしてこれはSFでも、陰謀論でもない、たった今の現実です。



という怖いお話しでした。

ワクチンを打とうと思っている方は、
この動画をしっかりとよく見てから、もう一度考えてくださいね。



では。