第2チャクラが弱っているから毒親になる

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

今回も「毒親」についてです。

大丈夫?

毒親と呼ばれる人は、通常の親とは違い
第2チャクラが弱っています。

人間関係のチャクラが第2チャクラです。
ここが人対人の関係の中心点なのです。

相手の気持ちを考えることができない、というのが
毒親の共通点です。

推測できないというよりは
人が自分とは違う感情などを持っているということが
理解できないのでしょう。

ごく当たり前のことさえも分からないのは
第2チャクラがちゃんと機能していないからなんですね。
人と自分の境界線が作れないのです。

だからこそ、人のプライベートに
ずかずか入り込んで行くのです。

自分と人の区別がないからこそ
自分の価値観を押し付け
それが正解だと疑わないのです。

迷惑千万ですね。

そういう親が育てた子どもは
第2チャクラがちゃんと働かなくなる確率が高いのです。

親は生き方のお手本ですから、それを見て子どもは育ちます。
当然と言えば当然の流れですね。

そして苦しみもがき
抜け出そうとする・・・。

だからここで出逢ったのかもしれませんね。

分かり合う

親御さんはあなたのことを理解しようとしてくれましたか?
境界線を引いてくれていますか?

違うのであれば、アチューンメントをお勧めします。
これできっと救われるはずです。