もし女性に生まれてこなかったら、感じずに済んだ痛みや傷ってありますよね

女性に生まれてこなかったら

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

3月ですねヾ(@^▽^@)ノ ワーイ
3月でーす♪

単純に嬉しい私です。

ところで、来週から「女性性の傷のヒーリング」の
特別企画を考えています。
着々と準備しています。

もし私が女性に生まれてこなかったら、
この「痛み」この「傷」はなかったよな、、、、、

と思った事、ありませんか?

私はたくさんあります。

私は一人っ子だったので、
お兄ちゃんと待遇が違う、お兄ちゃんばっかり、、、、
みたいな体験はないのですが、

それでも色々あります。

女性だ、というだけで下に見られたり、
ちゃんと説明してもらえなかったり、
ねっとりとした目つきで見られたり、、、、

痛かった事で言えば、初めてのHや、出産。
なんで女性ばかり痛い目にあうのかな、、、と思ったものでした。

心の痛みで言うと、
なんだか妙な嫉妬の対象にされていたり、
恵まれた友人たちに嫉妬している自分に気づいて、
とても辛くなったりしました。

私はかなり男性寄りの心なのですが、
それでもたくさんあります。

今、女性性のヒーリングの準備をしています。
来週からご紹介しますから、待っていてくださいね。

待つ間に「女子の人間関係」を読んでおくといいですよ。
軽いものならこれで解決します。

■ 編集後記 ■ >>>>>>>>>>>>>>>>>>

色の幸せ

最近「色」に飢えています。

好きな色をたくさんたくさん見ていたいーーーーーーっっっっ
という強い感情が湧いてきます。

私は日常着がサリーですから、
朝から晩までかなり派手な、
そして大好きな色を身にまとっているのに、

まだ足りないらしいのです。

それで、コレクションの塗り絵を出してきて、
カラーペンや色鉛筆も出してきて、

パソコンのソフトが立ち上がるまでのちょっとした時間とか、
何かをするには短すぎる隙間時間に、
せっせと色を塗っています。

好きな色を塗っているだけで、幸せな気持ちを取り戻せる私です。

では。