能力として使えるようになるために

能力として使えるようになるために

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

またまたエンパス系の話をします。

フェアリーブルーでデビュー中のヒーラー、
浦和ひかるは、霊能系でエンパス系です。

彼女はいらないエネルギーを引き受けてしまう、
人間掃除機タイプでした。
そのような体質になるには、ちょっとしたきっかけがあったようですが、
それはきっかけで、元々そういう素質があったようです。

最初は本当に苦しそうで、
本当に大変でした。
ちょこちょこSOSが来ていました。

でも今はそれを能力に変換しつつあります。
まだまだ拙いのですが、確実に「能力」として
使えるようになりつつあります。

どんな道順で浦和が楽になっていったのか、
今日はちょっと思い出してみます。

それは簡単な道のりではなかったです。
浄化しても浄化してもやってくるネガティブ。
避けようとしても避けられない状況。

神様にも随分助けていただきました。
チャネリングでおつけした神様たちにお願いすると、
即座に外してくださる事が多かったです。

ヒーリングの予約が入ると、
浦和に伝える前に、その方の「何とかしてほしい」
というエネルギーが届いてしまうし、

今でもそれはある様子ですが、
格段に楽になっているそうです。

能力として使えるようになるために

浦和が能力として使えるようになってきたのは、
一つは様々なアチューメントを受けて、
瞑想やヒーリングが出来るようになって、
魂レベルが高くなった事だと思います。

魂レベルが高くなると、
あまりに低いものは寄りつけなくなります。

助けを求めて寄ってきても、
大きな影響を受けなくなっていきます。

それと同時に、浦和の共感能力は、
いつも周りの人たちの天然カウンセラーとして役立っています。
浦和に話しを聞いてもらいたい人がいつもたくさんいて、
浦和に話しを聞いてもらうだけで癒されるのです。

浦和は、相手がわかってほしい事が何なのかが、
とてもよく分かるのです。
共感能力があるからこそ、の力です。

そして相手のネガティブな感情や訴えに、
のめり込みすぎない距離感がいいのだと思います。

まだ未熟な共感能力者は、
相手の感情がわかりすぎて、
相手の望み通りに動いたり、
相手が満足する言葉をかけたりします。
その時に、自分を殺してしまいます。
自分が無くなってしまうのです。

浦和にはその境界線がハッキリしていて、
受容して理解して寄り添うけれど、
相手に飲み込まれないのです。

自分の考えや気持ち、欲求を殺してしまう事がありません。

それは共感能力者にとって非常に大切なポイントです。
それが出来るから、「能力」として使う事が出来るのです。

自分が無くなってしまったり、
相手の欲求に限りなく 寄り添う傾向があると、
「能力」ではなく「障害」になってしまいます。

受容して理解して寄り添うけれど、
相手は相手、自分は自分。

この距離感が大切です。

さらに。
この距離感が取れるのは、
第二チャクラと第三チャクラがしっかりと発達している人です。
自尊心があり、自信がある人です。

不思議ですが、自尊心や自信が少ない人は、
人との境界線が取りにくく、
様々なエネルギーに巻き込まれて振り回される傾向があります。

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