ただ、ひたすらにバス

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

チベットに行った時のお話を思い出しながら書いています。

まるっと2日、バスに乗っていたのでただただ眠っていました。
起きたらヒーリング、その後また眠り・・・。

たまに起きて窓の外に目をやると
遊牧民の家や、ヤクを見ることができました。

遊牧民の家とヤク

夏の4ヶ月間だけ遊牧をするそうです。
高度があるので、寒いのでしょうね。
そして残りの8ヶ月はおうちで過ごすみたいです。

動物が見えるとすぐ写真を撮りたくなるのですが
バスからだと写すのが難しいです~。

バスの窓から

夕方からはまた発熱。
喉も鼻の奥も腫れています。
次の日はハードスケジュール。
このままでは難しそうだと感じました。

そこでムーライトペンダントの成隆さんにヘルプを求め、
遠隔ヒーリングをしていただきました。

パソコンがダメなので携帯からメールを送りました。
携帯って、高度3000メートルでもつながるんですね。
感動。

今回はあれこれ携帯のおかげで助かりました。
請求は恐ろしいですがね。