水晶はこう使う!パート4

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

美しい水

やはり水晶は水である。
そう実感したことがありました。

疲れ果ててベッドに転がった時
枕もとの水晶を握ってみたのです。

その手を胸元に持っていき
そのままうとうとしたら

急に水に包まれた気がしたのです。

本当に驚きました。

とてもリアルに感じられました。
冷たい水の中を漂うような感じで
体中を優しく包み込まれるような・・・

とても癒されました。

私はあまりイメージングが得意ではないので
通常それほどリアルにイメージできないのです。
でも、水晶のおかげで
驚くほど現実的に感じられました。
水晶のエネルギーのおかげです。

私のように枕元に水晶を置くといいですよ。
悪夢を見なくなりますし
眠っていて無防備な状態の自分を守ってくれます。

幸せな眠り

冬は冷えるので触るのも躊躇しますが
夏はすごく気持ちよく安眠へといざなってくれます。

そのうち理解できると思いますが
水晶ってどれも少しずつ差があります。

買ったものの、どうも使う気にならないもの
すごく好きなもの、
好きだけどあまり使わないもの。

いろいろあると思います。

そういう自分の勘みたいなものを信じ
それに従うことで感覚が磨かれます。

石のエネルギーを感じられるようになると
もっと楽しくなります。

分からない、とかできない、なんて言わず
あなたも是非やってみてください。

「もしかして」という感覚を信じてトライしましょう!