離れて暮らしていても出来ること

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

お盆があけましたね。
ご先祖さまたちも、仲良く楽しくしている私たちをみて、
満足してあちらの世界に戻って行かれたでしょう。

うちの父も、戻ってきて親戚中を回って、
戻っていったようでした。

離れて暮らしていても出来ること

個人的な話ですが、私は一人暮らしの母と一緒に時間を過ごしていました。
母は庭の草むしりを少しやりすぎて、
手首を痛めてしまいました。

私は母に「ヒーリング」の話をしていないので、
こっそりと母の手首にヒーリングエネルギーを送ります。

もうそうとう老朽化している身体なので、
効果はなかなか現れないのですが、
それでも回復は少し早いようです。

その他にも、流しているヒーリングがたくさんあります。
白内障のセットや、
緑内障のセットや、
脳が元気になるセットや、、、
骨や軟骨関係のセット、
お薬の副作用を消すセット、

元気で長生きしてもらうために、
どんどんヒーリングセットが増えていきます。
(この事は、ちょっと複雑な思いがあります。
今度また何かの時に書きますね。)

離れて暮らしていても出来ること

親孝行らしい事は何も出来ない私ですが、
遠隔でヒーリングが出来るのは、
私自身の救いになっています。

離れて暮らしていても、
副作用なしで私にも出来る事があるんです。
しかも本人も気づかないので、
自分自身の生命力だと思ってもらえているでしょう。

「してあげた」にならないのがいいな、
と思っています。

母の、終わりに近づいている時間が、
少しでも楽なものであるように、
ヒーリングしています。

ヒーリングって、祈りそのものなんです。

そして、ぜひあなたも離れて暮らす両親や、
家族たちのために、
遠隔ヒーリングが出来るようになってください。

実は他にも友人たちにいろいろありまして、

本当にっっっっっ
ヒーラーをもっともっと増やさなくてはダメだ、
と更に更に強く感じた私でした。

それによく考えたら、、、、
病人がいない家庭って、あまりないですよね。
大抵は誰かが病気です。

それも変だな、、と思いつつ、
逆に身体を壊す薬など飲まずにすむように、
私たちは自衛手段を持たなくてはならないと思います。

あ、このあたりももう少し説明が必要ですよね。
長くなるのでまた書きます。

とにかく。
まだヒーリング能力をつけていない方はぜひ、
能力をつけてくださいね。