三者三様、スピリチュアルの捉え方

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

不思議な世界

この頃スピリチュアルについてあれこれ考えることがあります。

ここ最近、本当に増えてきましたよね。
エネルギーや精神世界に興味を持つ方。
スピリチュアルが広く受け入れられてきた証拠だと思っています。

あなたの周りにもきっとパワーストーンを持ち、パワースポット巡りをし、ヒーリングを受けて・・・とやっている人がいるでしょう。

でも、そういうスピリチュアル好きが集まると
妙に話がかみ合わない・・・そんなことがあると思います。

多分、経験ありますよね?

その理由は、スピリチュアルの捉え方がみんな違うからなんです。

定義をしっかり確認しておかないと、おかしな方向に進んでしまうこともありますので注意が必要です。

今日はフェアリーブルーが考える「スピリチュアルの定義」についてお話していきたいと思います。

5つ

◆フェアリーブルー・スピリチュアルの5つの定義

1つ目。
この世は物質だけの世界ではありません。
フェアリーブルーでは、肉体というものを超えた目に見えない世界、エネルギーや波動というものを否定しません。
このエネルギーには高いものから低いものまでありますが、フェアリーブルーが扱うのは高次元のものです。

2つ目。
高次元のエネルギーを扱うことにより、ヒーリングやチャネリングができることを知る。
そしてその能力・技術を自分の人生の向上に使い、人のために貢献する。
技術と人格をきちんと成長させ、社会貢献を行う。

3つ目。
魂、死後の世界、過去世、チャクラやオーラ等を信じていること。

4つ目。
高次元の神と協力し、自分や他人の人生を改善し、地球がより良い状態になるために貢献するという気持ちがある。

5つ目。
第1チャクラ~第3チャクラのみならず、第4チャクラ~第7チャクラの活性化にも努力するということ。

5つが、フェアリーブルーが考える「スピリチュアル」の定義になります。