キリストリンク

イエス・キリストに縁をいただき、聖なる導きを得る

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特徴

イエス・キリストリンクは、イエスの説いた「愛と許し」の教えと、聖なる導きをあなたにもたらすことでしょう。

イエス・キリストはキリスト教を広めた方ですが、スピリチュアルな世界ではもっと大きな役割があり、人類を導くために自らの命を苦難に捧げた偉大なる存在です。
イエス・キリストにこころ引かれる方、縁のある方はぜひ、守護神になっていただきましょう。

こんな悩みの方におすすめです

神とのコンタクト
・聖なる導き
信義
・すべての種類の癒やし
奇跡

詳しい説明はこちら

キリストという名前は、ヘブライ語のメシア(救世主)という言葉をギリシャ語に表記したものですので、イエス・キリストとは救世主キリスト、という意味です。

つまりキリスト教では、ナザレのイエスをキリストだと信じる、という信仰を表す言葉でもあります。

ヨセフの婚約者であったマリアは、精霊により身ごもったと言われています。
天使(大天使ガブリエル)の御告によりヨセフはマリアを妻に迎え男の子が生まれ、その子をイエスと名づけました。
キリスト教ではこの日を記念しクリスマスとして祝っています。

イエスが生まれた時、東方の三博士がお祝いに駆けつけ、3つのプレゼントを差し上げました。
13才になり、イエスは洗礼者ヨハネに洗礼を受けた後、荒野に送り出されて40日間の断食を行い、悪魔の誘惑を受けながらもそれに打ち勝ちました。
その後ガラリヤで宣教を始め、また弟子になった者の中から12人の弟子を選び、彼らに特権を与えました。
彼らは十二使徒と呼ばれました。

イエス・キリストは自らをユダヤ人の王であると名乗り、また「神の子」あるいはメシアであると自称した罪により、ユダヤの裁判にかけられた後、ローマ政府に引き渡され磔刑(はりつけ)に処せられました。

その後、十字架からおろされ墓に埋葬されたが、3日後に復活し、大勢の弟子たちの前に現れました。
肉体をもった者として復活したと聖書の各所に記されています。
この3日後の復活の事を「アセンション」と言います。

イエスが生きていた時代に、イエスについて書かれた書物は存在しません。
イエスが亡くなってから聞き伝えられた事をまとめたものが「福音書」で、何種類かのものが残っていて、それを編集したものが今世界中で読まれている「聖書」です。

聖書の中で伝えられている事によると、イエスは難病を治したり、沢山の食べ物を出現させたりといった、奇跡を何度も起こしています。
それは目に見えるハッキリとした奇跡を示して、信徒を獲得するための手段だったという説もあります。

そしてイエスが説いた「愛と許し」の教えは今も尚たくさんの人々の胸を打ち、信仰を集めています。

スピリチュアルな世界では、

イエスは「Great White Brotherhood」=大いなる白の結社=地球を守るアセンデットマスターの集団のリーダーとして働いていると言われています。

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