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日焼け止めは危険、かもしれません

日焼け止めは危険

こんにちは、フェアリーブルーの福本いずみです。

今日は暑かったですね。
思わず扇風機を出しました。

ストーブを片付けたのはついこの間なのに。

そして、春は紫外線のきつい時期。
日焼け止め、どうされていますか?

最近私は、大気中にある化学物質や、
食品添加物、化粧品に含まれている化学物質などに、
体がちょっと敏感になっています。

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それで今日、あれこれ調べていたら、
日焼け止めの主成分として大抵入っている成分があります。

 酸化チタン
 酸化亜鉛

あなたの使用している日焼け止め、
その成分をチェックしてください。

ほぼ間違いなく入っているでしょう。

これらについてちょっと調べました。

最近はナノ粒子を使用した化粧品が増加していますよね。
それらは皮膚から吸収されて、血液中に入り、、、
下手をすると脳関門を通過してしまうかもしれません。

亜鉛は組織を縮小させる傾向があり、
脳に入ると脳が縮小して痴呆のようになるそうです。

チタンはガンになりやすくなるそうです。

というわけで、私は去年使用していた日焼け止めの残りを、
ゴミ箱行きにしました。

そして、それらの化学物質を含まない日焼け止めを検索したのですが、、、、
ほぼありません。

天然成分由来、などと書かれていても、
立派に亜鉛かチタンが含まれています。
あやうく騙されるところでした。

それでまた考えました。
どうしたらいいのかしら?

帽子と日傘でなるべく紫外線をさけて、
ハーブウォーターとレスキューゴールドで、
紫外線を受けた肌をいたわる。

そして、ある程度の日焼けはOKにする。

これなら、科学的な成分はコンマ一ミリも入っていません。
正真正銘の100%天然由来です。

これしかないと思いました。

許可されて販売されているから安心、ではないのです。
賢くならなければ、と思いました。

では。