8月の 教えていずみさん!!

8月の教えていずみさん!!は、フェアリーブルーのヒーラーとして活躍している
逢坂華代さんをお招きしました。
優しさが溢れる育児体験からくるヒーリングへの愛を聞かせて頂きました。

動画のハイライト部分を文字にしたものも下記に掲載しています。
ぜひ動画と合わせてお読みください。


 

こんにちは。福本いずみです。教えていずみさんのコーナーです。
最近フェアリーブルーでは、逢坂華代の母子関係のヒーリングっていうものをオープンしました。そのことも兼ねて逢坂華代さんに子育てのこととか、なぜ母子関係のヒーリングなのかという事をお聞きしたいと思って、今日は華代さんをお呼びしています。
華代さんどうぞ、軽く自己紹介を。

こんにちは。逢坂華代です。
フェアリーブルーとの出会いは5年前かな?

5~6年かな?
3.11のときにいずみさんが配ってくださった紫ソルトを受け取った人が、私に届けてくれたのが最初の出会いでした。

華代さんって赤ちゃんとか子供が大好きなんだよね。本当は保母さんになる予定だったのよね。

もっと楽しい気持ちで子供に接することが出来るんじゃないかな

 

そうです(笑)

それが道が逸れつつ、でもやっぱり母子関係のヒーリングに戻ってきたのかなと思うんだけど、子育ての話とか何か聞かせてもらえますか?
はい。私は子供が3人いるんですけど、一人目の子供は日本で出産して、二人目と三人目を中国で出産したんですが、日本と海外はやっぱり子育て事情が違って。

例えば日本だったら、小さい子供を連れて公共の場には行きづらいことがあるけど、中国では、子供を連れてご飯を食べに行くとお店の女の子たちが「私に抱かせて!」って皆が子供を見ていてくれて「あなたたちはゆっくり食べなさい」みたいな感じで。

例えば食事中に子供が泣きだしたりしても気にならない?
そうなんです。お店に置いてある水槽を見せてくれたり、あやし方も上手で。周りも子供が泣いてるということに割とおおらかで。

日本だとオペラハウスのような音楽を聞く場所というのは、静かに聞ける大人が行く場所という感じだけど、そういうところにも子供を連れていきやすいというか。
子供が多少泣いたとしても、それを周囲が受け入れてくれる体制が整っているというか。

ということは、シーンとして聞いているわけじゃないの?
そうなんですよ(笑)ときどき子供が話したりすることがあったり。
本当に音楽を純粋に静かなところで聞きたいという人にとっては迷惑なことかもしれないけど、子供ってそういうものだって受け入れてくれる雰囲気がすごくありました。

日本だと、子供や赤ちゃんが泣いていると「なんで泣かせるんだ」とか「こんなところに連れてくるな」とか、泣き声に対して怒りが出てくるけどそれがないんだ。

お母さん自身も、人の目を気にするし「こんな風にしている私はどう思われるのか」というようなストレスがあるだろうなって。
日本から一旦離れたことで、自分の視野が広がったなと。

そうだよね。当たり前に思っていることが、文化圏が違うと全然違うという。
そういう世界があってもいいんだよというか、日本の中でも守った方がいいルールもあると思うから、そこは大切にしながら、そうじゃない世界というものも自分の中で作っていくことができたら、もっとその人らしい子育てができるんじゃないかなって。
もっと楽しい気持ちでお母さんが子供に接することが出来るんじゃないかなと思って。

今は子供の数も少ないし親との同居も少ないから、お母さんの多くは窮屈な価値観の中で悩んでしまっているようなことあるよね。
今回母子関係のヒーリングを作ったんだけど、それを作る前から華代さんは自然とお母さんと子供関係のヒーリングが多かったのよねずっと。

何か引き寄せるんだろうなと思って見ていたんだけど、華代さんがクライアントさんに対して返す言葉を見ていると、やっぱりすごく上手なんだよね。
「そうするのか」とか、華代さん自身の子供とのエピソードなんか、目から鱗なエピソードがあるのよね。
そういうのも海外で産み育てたという経験からきているものなのかしらね。
 

私は高校生の時の夢がお母さんになることだったんですよ。
でも、お母さんになりたいなと思っても、なれるかどうかは自分では決められないことだし。
そういう自分の夢が叶った、ということもあって、小さい子たちが増えていくのが嬉しくて。

私は、自分が小さい時に、近所の小さい子たちを連れてよく遊んでいました。その時に、その子たちがお母さんに何かを訴えた時に、お母さんが見当違いの答えを言っているのを聞いて、
「お母さんなのに全然分かってない」って思っていたんです。
その時、私は「こういう子どもの時の、この気持ちを、大人になっても忘れないで覚えておこう!」って思っていました。
もしかしたら、その時の強烈な印象が今も残っていて、自分は今は大人だけれど、親の立場(親目線)ではなく、子どもの目線になって、物事を見ようとすることに役立ってくれているのかもしれません。

あとは3人の子供たちが自分の気持ちを、よく話してくれるので、そこからいろいろなことを教えてもらっています。
子どもは三人三様で、同じように対応しても、全くうまくいかないこともあるし、失敗をしたり、教えてもらったりしながら、間違ったときは謝って。

華代さんの家庭って多分、子供さんとの会話の時間が多いよね。

多いかもしれないですね。下の子に手がかかる時期に、上の子との時間がとれなくて、誰かに偏るということもあったのですが、「今日は〇〇のちゃんの時間」という風に、その子だけの時間を作っていたので、今もそれが延長線上にあるのかな。

その話をもうちょっと詳しく。
「海でパパと子どもたち3人が溺れていたら誰を一番に助ける?」っと、子どもたちに聞かれたことがあったんですけど、その答えは難しいなぁ~と思って。
そういうことを考えたときに、子どもを平等になんてことができるのかな?それは無理なんじゃないか?と思って、私自身も平等に、というよりも特別にされたいと思っているんだなって。
 
そうよね。
 

特別にされたいって自分が思うから、平等じゃなくて特別タイムを作ることにしたんですよ。その子にとっての特別な時間。
最初の頃は10分か、15分から始めたと思うんだけど、「今日の〇時から〇時までは長女ちゃんとママの時間だよ」という時間を作って、そのときは下の子どもたちは、長女と私のいる部屋には入ってこられないんです。そして、長女は、その時は何をしてもいい。例えば私に命令をしてもいい。
そうすると、長女はすごく特別な時間を過ごせたという満足感がある。下の子たちも「ちゃんと自分たちは待てたよ」という心も育ちつつ、今度は私の時間がある、ということを楽しみに待っていて。
同じように15分という時間があるという点では、平等といえば平等なのかもしれないけれど、気持ち的には、自分だけの特別な時間がある、ということが良かったのかな?と思います。
うまくいった例の中の一つかなって。

本当に子供たちは平等にしてほしいんじゃないもんね。特別にしてほしいんだもんね。

いつか聞いてみようと思ってまだ聞いていないんだけど、もしかしたら3人とも自分が一番かわいがられてると思ってるかもしれない。
それは最高の子育てだよね。それぞれがそう思ってたらすごいよね。
何となくそんな気が。

自分が受けた傷は、親もまたその親から受けているかもしれない

 

お母さんと子供のヒーリングを随分やってもらったんだけど、そのあたりで楽しかったことや喜び、こんなことを伝えていきたいとかありますか?
フェアリーブルーでいずみさんが作られた、母娘ヒーリングや、父娘ヒーリングで、自分の今の苦しみとか、今持っている傷っていうのは、自分と親との関係で作られているんだな、私たちは、それを、ずっと繰り返しているんだな、と感じていています。
自分が親から受けた傷は、親もまた、その親から受けているかもしれない。
そして、その連鎖を止めよう、そこを癒していこうっていう人達がヒーリングを申し込んでくださり、その人達が変わられていく姿を間近で感じさせてもらうのは、本当に震えるぐらいの感動というか、気づきを教えてもらったり、癒されたらこんな風に変わっていくんだなという姿を見せてもらっています。

そして、どこでそれを始めるか(連鎖を止めるか)ということなんだけど、父娘、母娘を申し込んでくださる人達は、現在は大人で、その大人の自分と、自分の母親との関係を癒すのだけど、今、お母さんの人が、母親である自分と、子どもとの関係を癒すことが出来たら、お母さん自身も、お母さんの子どもも、幸せになっていくと思うんですね。
シャンパンタワーの法則っていうのかな。上から流されたものが下にもつたっていく。お母さんのエネルギーがシャンパンタワーの上にあって、それが下に流れていくと思うから、お母さんが苦しい、辛いっていうときのエネルギーが流れていくのと、お母さんがすごく癒されて幸せを感じているエネルギーが子どもに伝わっていくっていうのは、後者の方がいいなって。
私は、昔は、人のためになにかをするとか、苦労をする方が良いみたいな考えを持っていて、周りの人のための何か出来ることは、素敵だし、素晴らしいと思うんだけど、まずは、自分のグラスを満たすことだと思うようになりました。
自分が幸せであれば、それは自然に広がっていくんだなっていうのを、フェアリーブルーで勉強させてもらうなかで、考えるようになりました。
お母さんが幸せになって、お母さんが癒されたら、きっと子どもや、その家庭が幸せになって、それがだんだん広がっていくんじゃないかなと思って。
 

家族全員に影響が及ぶものね。
その人が癒されることで、お母さんの態度が変わっちゃうとか、そういうのたくさんあったよね。

ありましたよね。
必ずそうなるということじゃないんだけど、自然に親が変わっていたりとかっていうことがあるんだよね。本当に不思議で嬉しくて。。
フェアリーブルーで勉強させてもらうなかで、過去の記憶がある人、天国から生まれてくる記憶を持っている人の話や、そういう体験を持っているお客さんの話を聞かせてもらったりする中で、子どもは親を選んで生まれてくる、という話は、本当なのかもしれないと感じるようになりました。
このお母さんの元に生まれてきたのは、なにかの使命や、カルマを癒すために生まれてくる、と書かれている本の言葉とも結びついたというか。きっとそうなんだろうな、っていうことが、だんだん沁みてきたというか。

間違いなく確信犯よ私たち。
しっかり親を選んで、たくさん色んな傷も選んでくるよね。皆確信犯だと思う。

そういうタイミングが来た人がフェアリーブルーの門を叩いてくれて、ご縁があった人達を癒すお手伝いをさせてもらえるのは大きな喜びだし、その人が癒されるべきもの、というのは、その人のものだけじゃなくて、私も、みな一緒っていうか。
その人の問題は、私の問題でもあるというのをすごく感じるんですよね。
そうやって癒される人がどんどん増えていってもらえたらいいなって。

 

クライアントさんって本当に縁のある方がきてくださってね。

クライアントさんとの深いつながりは、普段の私たちの友人関係の繫がりとは質が違うんだよね。
その深い繋がりの感覚で、自分と相手の境界線が良い意味でなくなる。その境界線がなくなってヒーリングの高い波動に包まれている時に、相手と自分が一緒になるようなそんな感じかな。
 

同じ、全部一緒っていうか、宇宙っていう言い方をしたら変かもしれないけど、そこのなかでは一緒なんですよね皆。
いずみさんが今言ってくださったような感じのことなんですよね。

ヒーラーさんにはそれ伝わると思うんだよね。
何ていったらいいかわからないけど、それなんだよね。

自分もそういうエネルギーに包まれたときの感覚をクライアントさんにも伝えたいんだけど言葉に出来なくて伝えられないんだけど、なんていうか感謝の気持ちが毎回ありますね。

クライアントさんに伝わってるんじゃないかなと思います。
それをどこかで感じているから、癒されていくんじゃないかな。なんていうんだろうな。
色んな気付きがどんどん現れたり、鳥肌が立つような気付きとかあるじゃない。
あれはそういうところが伝わってるんじゃないかな。

クライアントさんのことを、いずみさんと一緒に考えている時に、まだそのことに対してヒーリングが始まっていなくても、そういういずみさんとの会話や、ヒーリングの設定を考えている時からすでに動き出しているっていうか。クライアントさんの方から、「エネルギーを感じたんです」と、メールを下さったりして、凄いなって思うときもありますよね。
 
私は直接フェアリーブルーを経営しているから、よくいろんなメールを頂くんだけど、クリックしてカートに入れた瞬間から何かが始まるっていうもん。
あれってひとつの決断でしょ?その決断に対して宇宙がお返事みたいなのをくれるんじゃないかしら。
受け取った!みたいな。そんな気がするけどな。

決断して決心した人には、追い風が吹いてくるのを感じますよね。

早い遅いとかいろんなパターンがあるんだけど、追い風みたいなものは必ずあるよね。
いずみさんがよくおっしゃる、どんな苦労もすべては必ず宝になるっていうのも見せて下さるクライアントさんが本当に多くて。

見事よね。抱えていた悩みとかが宝物になっていくものね。すごいよね。
そういうことに立ち会わせてもらえるっていうのが、最高の喜びよね。

そろそろ締めに入ろうかと思うんだけど、華代さんが子供の頃のお話を聞かせてもらえる?
 

私は子どもの頃、本当におしゃべりで、1から10まで全部話さないと気が済まない子だったみたいで、母親がパートから帰ってきて夕飯を作っているそばで、「今日ね、学校でこんなことがあってね」と話し込んでいました。
私はいつも冷蔵庫の扉を背に座り込んで、冷蔵庫のウィーンという音を聞きながらずっとしゃべっていて、母は相槌を打ちながら聞いてくれていました。
母は「あんたの学校であったことは全部知ってる」と言っていて、今でも、私が覚えていない当時のことを、母親が話してくれることもあります。
だから、ちゃんと聞いてくれていたんだなって、思っていたのだけど、自分が大人(母親)になったときに、本当にあれは全部聞いてくれていたのかな?と思って。

聞けないよね。
きっとあれは聞いてなかったよなと思って、最近、母親に尋ねてみたんです。
そしたら、「聞いてたよ」っていうんですよ。
その頃ラジオ番組で、子どもの話はちゃんと聞いてあげるのが良いことだ、って言っているのを聞いて、意識して聞いていたんだよって、母は言っていました。

目を見て話を聞いてくれたとか、抱っこして聞いてくれたとかじゃなくて、料理しながらとかトイレに入りながらとかでしょ。
そうすると大概聞いてもらってないって思う子が多いと思うんだけど、子供って鋭いから、親が話を聞いてくれていないときは分かったと思うのよ。
だから、多分本当にお母さんが聞いてくれたんだと思う。だからこそ凄いなと思う。

私も子どもの時は、聞いてもらっていると思っていたから、満足していたんですよね。
でも、自分が母親になって、子どもの話をきく側になった時に、こんなに大変なのに、母は本当に聞いていたのかなって。

大変なんだやっぱり。

ヒーリングの波動に包まれている時に、相手と自分が一緒になる感じ

 

3人の話が混じる混じる。

そこにご主人も加わるんだよね。
合宿や、聖地巡礼から帰ってくると、家族皆が待ってるんだよね?それってひとりずつ聞くの?皆わーわーしゃべるの?

昔、子どもちの時間、を作った経緯があるからなのか、誰かがしゃべっている時は、待っててくれることが多いんですよね。
すごく嫌だったこととか、お母さんにだけ聞いて欲しい話があるときは、私が居る部屋に、話したい子が来るんだけど、今は大事な話をしているようだと、兄弟同士が察知して、その時は他の子が話があっても遠慮して入ってこないんですよね。
でも合宿とかで、家を長い間空けていた時には色々あるみたいで、夜中の2時とかまでしゃべっていたこともあって(笑)

報告を延々と聞くのね。
そうそう。

そういう華代さんと華代さんのお母さんとの伝統が引き継がれて。
で、手抜きする方法もあって、おしゃべりしていて寝るのが遅くなってきたり、気持ちがもやもやするからヒーリングしてほしいって言われたら、「じゃぁ、続きはお布団でしゃべろう」と子どもを布団に誘うんです。
暗がりの中で寝転んで横になっている時っていうのは、子どもも結構リラックスして話が出来るみたいで、話をしながらだんだん眠くなってきて、そろそろ話も終わるかな~っていう時に「ヒーリングするね」と言って、ヒーリングしだすと、すっと寝れる。

だからお母さんも、自分にとって楽な聞き方があると、話を聞くのも苦痛じゃなくなるかもしれない。

私ね、全てのお母さんにヒーリング能力伝授を受けてほしいと思っていて。
ちょっとした体調不良とか、学校でいろいろあるじゃない、全部対応出来るもんね。

ヒーリングっていうのが家庭の中にあると、ヒーリング自体がコミュニケーションになるという気がします。
病気の時とか、心の悩みだけじゃなくて、「良い道具」というと語弊があるかもしれないけれど。
自分が忙しい時は、他の用事だと、つい後回しにしちゃうけど、「ヒーリングして~!」っと言われると、つい、いそいそと(子どものところに)行ってしまうんですよ。

華代さん本当にヒーリングが好きなんだよね。本当に私関心する。心から好きなんだなって。
子どもも、「ヒーリング」って言ったら、絶対ママは振り向いてくれるって思ってると思うし(笑)
でもそういうものがあるっていいと思うんですよね。
この間も、一番上の子と、もう数年したら一人暮らしをするかもね、という話をしていたときに「ヒーリングをしてもらえなくなるから困るな」って言っていたんです。
でも、「遠隔(ヒーリング)があるから大丈夫」なんて言いながら。

ヒーリングは皆が使えたらいいなって思います。伝授してもらえたら使えるようになるし、学びたかったらフェアリーブルーで学ぶ機会をいずみさんがたくさん作ってくださっているから。

もうね、伝授を受けない人の気持ちが分からないのよ。
どれだけ助かってるかというか、可能性が広がったというか。

人生の一部だもんね。
ということで、みなさんヒーリング伝授を受けましょう。

受けて下さい。

母娘ヒーリング、ぜひ受けて下さい。
待ってまーす!

ということで、今日は逢坂華代さんにお話を伺いました。ありがとうございました。

教えていずみさん リンク集

いかがでしたか?
ヒーリング能力を身に付けると親子のコミュニケーションに繋がるという
とても素敵なエピソードでした。

次回の「教えて!いずみさん」も、いつもフェアリーブルーを利用してくださっている皆さまの中から1名をお迎えして行います。

普段は聞けない特別なお話を聞くことができるかも!?
参加をご希望の方は下記フォームよりお申込みください。
締切は8月15日です。
皆さまからのご応募お待ちしています!

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逢坂華代の母娘ヒーリング

子育ての悩みを抱えているお母さんと、
2歳~7歳のお子さんのための母子ヒーリングです。

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